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Appleのウェブサイト(Apple Storeオンライン)の支払い方法

Appleのウェブサイト(オンラインショップ)
クレジットカード 使える (VISA / Mastercard / JCB / AMEX / Diners)
ブランドプリペイド 使える
デビットカード 使える
オンライン決済 Paidy 製品によって3-24回の分割払いが可能(口座振替、銀行振込は手数料無料)。
キャリア決済 使えない
貯まりやすいポイント なし
公式HP https://www.apple.com/jp/

Appleのウェブサイト(Apple Storeオンライン)の支払い方法一覧

Appleのオンラインストアであるウェブサイト(Apple Storeオンライン)、及び、Apple Storeアプリでは以下の支払い方法が利用可能です。

  1. クレジットカード(ブランドデビットカード、ブランドプリペイド含む)
  2. Apple Pay払い
  3. Paidy(あと払いプランApple専用)
  4. Apple Storeギフトカード払い
  5. 代金引換
  6. オリコショッピングローン
  7. 銀行振込払い
  8. コンビニ払い

銀行振込とコンビニ払いに関しては、使えない時期もあるのでご注意ください(下記詳細)。

Appleのウェブサイトで使えるクレジットカード

Appleのウェブサイトでは、Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Clubの各種クレジットカードが利用可能です。

Appleのウェブサイト(オンラインショップ)でクレジットカード情報を入力する画面

クレジットカードでの分割払いにも対応

Appleのウェブサイト(Apple Storeオンライン)は、クレジットカード払いで3回払いから24回払いまで分割払いも対応しています。

Visa、Mastercardは1万円以上から分割払いを選択可能です。AMEXは2,500円以下で分割払いを選択してしまうと自動的に一括払いに変更される仕様なのでご注意ください。

分割払いが可能かどうかはカードによるので、対応しているかどうか事前に問い合わせをしておきましょう。あとからカード会社の管理画面で分割へと変更できるカードもあります。

分割払いの回数はは↓のように選択が可能です。

Appleのウェブサイト(オンラインショップ)で分割払い選択画面

分割払い手数料は事前に確認しておきましょう。Paidyなど、支払い方法によっては手数料がかからない分割払いもあります(下記詳細)。

Appleのウェブサイトで使えるデビットカード・ブランドプリペイドカード

Appleのウェブサイトでは国際ブランド付きのデビットカード、ブランドプリペイドカードであれば、各種クレジットカード扱いで利用が可能です。

デビットカード、ブランドプリペイドは分割払いは不可なのでご注意ください。分割払いをしたければPaidyを選択しましょう。

Appleのウェブサイト(Apple Storeオンライン)のApple Pay払い

Appleのウェブサイトは対応している機種でSafariのブラウザ、もしくは、Apple Storeアプリであれば、Apple Payに登録しているカードから支払いが可能です。

Appleのウェブサイト(オンラインショップ)でApple Payから支払う

Visa、Mastercard、JCB、American Expressの各種カードが利用可能です。

Appleのウェブサイト(Apple Storeオンライン)で使えるPaidyのあと払いプランApple専用

Appleのウェブサイトではあと払いサービスのPaidyが導入されています(2021年6月22日から)。

Appleのウェブサイト(オンラインショップ)でPaidyを選択

毎月10日に料金を支払います。Paidyの支払い方法は以下の3種類です。

  1. 口座振替
  2. 銀行振込
  3. コンビニ払い

分割払いで口座振替、銀行振込の場合は手数料はかかりません(振込手数料はこちら持ち)。コンビニ払いの際には1回あたり最大356円(税込)の手数料がかかってきます。

分割払いの回数は製品によって異なっています。

製品分割回数
iPhone24回
Mac
iPad3回
Apple Watch
AirPods
Apple TV
HomePod
アクセサリー

支払いが遅れた際には遅延手数料としては153円(税込)が発生します。

Paidy(あと払いプランApple専用)を使う手順

AppleのウェブサイトでPaidyを使うためには、まず準備としてPaidyのアプリが必要です。

まだインストールしていない場合、注文後にインストールするように指示されます。PCからでもQRコードを読み取ってPaidyをインストールすることで利用可能です。

Appleのウェブサイト(オンラインショップ)でPaidy払いをした際の手順解説画面

次に、初回の購入時のみ「あと払いプランApple専用」の審査が必要になります。

事前にPaidyアプリで「あと払いプランApple専用」の審査を申し込んでおくとスムーズですが、注文後でも申し込むことは可能です(審査通過後、注文が確定します)。

Appleのウェブサイト(オンラインショップ)でPaidy払いをした際の審査待ち画面

審査に通ると、Paidyで↓のようなあと払いプランApple専用の利用限度額が確認できます(通常のPaidyの利用限度額とは別枠で用意されます)。

あと払いプランApple専用の利用限度額確認画面

この限度額の中であれば、分割払いが可能な形です。

最後に、翌月になると支払いが確定&10日に支払いが行われるので、口座振替、銀行振込、コンビニ払いのいずれかの形で支払いをすることを忘れないようにしましょう。

口座振替だと手数料もなく、払い忘れもないのでおすすめです。

Paidyに関しては↓でまとめてあるので利用予定の方は合わせてご参照ください。

あと払いのPaidy(ペイディ)について(手数料や支払いのタイミングなど)
PaidyはPayPalに買収されることが発表されました。 サービス BNPL(あと払い)当月利用分を翌月10日(口座振替の場合は12日)にまとめて支払う。クレジットカードなしでもあと払いが可能なサービス。 利用条件 1…
続きを読む

AppleのウェブサイトでApple Storeギフトカード払い

AppleのウェブサイトではApple Storeで購入できるApple Storeギフトカードが利用可能です。

最大8枚まで利用できます。

Apple Storeギフトカード

クレジットカード払いとのみ、併用可能です。

Appleのウェブサイト(Apple Storeオンライン)で代金引換(現金引換)払い

Appleのウェブサイトでは代金引換払いも利用可能です。

支払い方法は現金のみ、手数料が550円(税込)かかってくるのでご注意ください。

30万円以上の買い物には使えません。

Appleのウェブサイト(Apple Storeオンライン)で銀行振込払い

Appleのウェブサイトでは銀行振込が利用可能です。

Appleのウェブサイト(オンラインショップ)で銀行振込払い

指定された振込口座番号へ振り込みます。

なお、新製品発表直後など、銀行振込ができない(メニュー自体表示されない)ときがあります。

そのような場合、電話注文をすれば銀行振込が利用可能です。

Appleのウェブサイト(Apple Storeオンライン)でコンビニ払い

Appleのウェブサイトではコンビニ払いが選択可能です。

Appleのウェブサイト(オンラインショップ)でコンビニ払い

セブン-イレブン、ローソン、ミニストップ、ファミリーマート、サークルK、サンクス、セイコーマートで支払うことができます。

利用限度額は30万円です。

銀行振込同様、新製品販売直後などは選択できないこともあります。

Appleのウェブサイト(Apple Storeオンライン)のオリコショッピングローン

Appleのウェブサイトの支払いではオリコショッピングローンも利用可能です(要審査)。

30,000円以上の買い物から最大60回の分割払いができます(24回までは分割金利0%)。

2021年6月からPaidyが導入されたため、基本的には利便性など諸々加味するとPaidyをおすすめします(Appleも分割払いではPaidy押しに変わっている)。

Appleのウェブサイト(Apple Storeオンライン)で貯まる・使えるポイント

Appleのウェブサイトではポイント制度は用意されていません。

Appleの社風上、当然といえば当然なのですが、楽天ポイントやdポイントといった共通ポイントも導入されていません。

Appleのウェブサイト(Apple Storeオンライン)で貯まる電子マネー

AppleのウェブサイトではWebMoneyやBitCashといった各種電子マネーは利用できません。

Appleのウェブサイト(Apple Storeオンライン)の支払い方法まとめ

充実しているため、特に困ることはないでしょう。

分割払いとしてPaidyが導入されてからさらに便利になりました。