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富士急ハイランドの支払い方法

富士急ハイランド
電子マネー iD / QUICPay / au WALLET / ソフトバンクカード / LINE Payカード / チケット売り場と園内レストラン、売店で使える。一部のお店、券売機販売のような場所では利用不可。
交通系電子マネー 使えない
相性の良い電子マネー iD、QUICPay
クレジットカード 使える (VISA/MasterCard/JCB/AMEX/) 一部のお店、券売機販売のような場所では利用不可。
デビッドカード 使える 国際ブランド付きデビットカード (クレジットカードが利用可能な場所のみ)
商品券・ギフトカード 使えない
ポイントカード CLUBフジQ モバイル会員登録をしてフリーパスを購入して訪れると100ポイントが貯まる。
現金いらず得点 4.5点(5点満点中) iDやQUICPayが使えるのでiPhoneやおサイフケータイだけで支払うことが可能(使える電子マネーが増えたらなお良し)。
公式HP http://www.fujiq.jp/

富士急ハイランドで使える電子マネー

富士急ハイランドでは、チケットを買うのにも、富士急内のレストランや売店(一部除く)で電子マネーのiDとQuicPayが使えます。

例えば、フードスタジアム(富士山の名物、B級グルメが食べられる)ではiDやQUICPayが使えます。チケットも売店も、レストランも、使えるので、現金の煩わしさが一切なくなり、心ゆくままにドドンパで絶叫することが出来ます。ただし、一部の券売機販売のような場所では使えないのでご注意ください。

nanacoやWAON、交通系電子マネーのSuicaやPASMOなどは使えません。

auWALLET、ソフトバンクカード、LINE Payカードはクレカが使えるチケット売り場、及びレストランなどで使えます。

富士急ハイランドでクレジットカードは使えるの?

チケット売り場とレストランやショップ(一部除く)で使えます。

VISA、MasterCard、JCB、American Expressの国際ブランドのクレカが使えます。

富士急で使えるクレジットカード

こちらも電子マネー同様、券売機販売の場所など、一部では利用不可の場所もあります。

Dinersは対応していないようなのでご注意ください。

富士急ハイランドのWEBチケットとは?

富士急のWEBチケットは事前に富士急の公式サイトから購入してQRコードという形でチケットを発券させるシステム。パソコンから印刷したり、スマホの画面を保存しておいたり、コンビニから発券する形です。

クレジットカード払い(VISAとMasterCardのみ)、ローソン、ファミマ、サークルKなどでコンビニ払い(現金)、インターネットバンキングといった支払い方法が選択可能です。

富士急ハイランドの料金

富士急ハイランドの入園料、フリーパスの料金は基本的に以下の通り。

  • 入園料・・・大人1,500円/中高生(12-17際)1,500円/小人(3歳−小学生)900円
  • フリーパス・・・大人5,700円/中高生(12-17際)5,200円/小人(3歳−小学生)4,300円
  • フリーパス×2日間・・・大人9,300円/中高生(12-17際)8,400円/小人(3歳−小学生)7,200円
  • ナイトフリーパス(15時以降)・・・大人3,400円/中高生(12-17際)3,200円/小人(3歳−小学生)2,900円
  • 年間フリーパス・・・大人50,000円/中高生(12-17際)45,000円/小人(3歳−小学生)37,000円

フリーパスは入園料とトーマスランド含む価格です。

駐車場料金は普通車で1,500円、スケート靴の貸出は1,000円、といった料金が発生します(ClubフジQのゴールド会員以上の方は無料)。

富士急ハイランドの会員制度、CLUBフジQ

富士急ハイランドではCLUBフジQという会員制度があります。登録が必要ですが、いつでも富士急ハイランドのフリーパス、トーマスランドパス、ファミリーパスなどがクーポン価格で購入できます(大体600円引き)。

抽選で高飛車、ええじゃないか、FUJIYAMAなどの絶叫系アトラクションの優先権が手に入る(モバイルのみ、看板に記載されているアドレスにエントリーが必要)という特典もあります。

フジQで貯まるポイントのQポイント

フジQではソフトバンク、Docomo、auといったキャリアアドレスで会員登録をされている方が携帯会員割引でチケットを購入すると、Qポイントというポイントが貯まります。1回行くと100ポイントが貯まる形。

  • 一般会員(0~400Qポイント)
  • ゴールド会員(500~900Qポイント)
  • プラチナ会員(1000Qポイント~)
  • ダイアモンド会員(5000Qポイント~)

一般会員でも割引は適応されますが、5回以上行ってゴールド会員になると、割引率がさらに上がり、フリーパスが大人で4,300円になります。プラチナ会員になると、ゴールド会員の特典+フリーパスが同伴者も割引になったり、スケートの貸靴、駐車料が無料になるなどの特典が増えます。

最終的にダイアモンド会員になると、好きなアトラクションに2回連続で乗車できる絶叫2倍といった特典も加えられます(かなりのフジQオタクしかたどり着けない領域ですが)。

富士急ハイランドで使えるクーポン(会員以外)

富士急ハイランドのクーポンはアプリの割引券のページを入園窓口で提示したり、公式サイトから期間限定でプリントアウトすることで適応されます。ここ数年は割引額はまちまちですがフリーパスの割引チケット(窓口購入)の割引きクーポンが配布されています。

富士急ハイランドのフリーパスのクーポン

会員登録をしたほうが割引率は高いので時間に余裕がある方はClubフジQに登録をしたほうが吉。

ただ、一度に複数人に適応されるのがこのクーポンの強みですので、代表者が提示することで割引を適応させましょう。会員の方は割引価格で購入してそれ以外の方はこのアプリ&サイトのクーポンで安く購入するという形がよろしいかと思います。

その他、富士急行バスとのチケットと一緒に購入して割引になるようなチケット、オリックスレンタカーと提携してセットで割引になるようなチケットも発売されています。

富士急ハイランドで商品券・ギフトカードは使える?

富士急ハイランドではJCBギフトカードやVJAギフトカードなどクレジットカード系ギフトカード、クオカードなど各種商品券はチケット売り場やレストランなど場所を問わず利用不可です。

ご注意ください。

富士急ハイランドのアプリについて

フジQにはオリジナルのアプリが出ています。行く前にインストールしておくとアトラクションの待ち時間がわかるので便利。

フジQのアプリでアトラクションの待ち時間を確認

アプリのみで受けられる特典も用意されています。

フジQのアプリで受け取れる特典

↑は高飛車に乗ったら「高飛車なう」のシールがもらえるという特典です(笑)。

富士急ハイランドで現金必要?

→必要ありません。

行ってみるとチケット売り場はもちろん、大きなレストランなど、多くの場所でiDやQUICPay払いが利用できたので、Apple Payやおサイフケータイ払いで現金いらずで楽しむことが出来るでしょう。

富士急ハイランドってどんなところ?

富士急ハイランド、通称フジキューは「山梨県」にある株式会社富士急ハイランドが運営する遊園地。ええじゃないか、ドドンパ、フジヤマなどのジェットコースター、世界でも指折り数えるお化け屋敷、最恐戦慄迷宮などがある。

富士急ハイランド の店舗情報

所在地:山梨県富士吉田市新西原5−6−1 営業時間:日や月によって違う。