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Uber Eatsの支払い方法

Uber Eats(ウーバーイーツ)
支払い方法 クレジットカード / デビットカード(一部) / ブランドプリペイドカード(一部) / 現金(一部地域)
電子マネー 使えない   配達パートナーの方と対面で電子マネー払いは不可。
交通系電子マネー 使えない 同上。
クレジットカード 使える (VISA/MasterCard/JCB/AMEX/Diners/)
ブランドプリペイド LINE Payカード
QRコード決済 使えない
デビットカード 使える 国際ブランド付きデビットカード (種類による。三菱UFJデビットやみずほ銀行JCBデビットなどは登録可能。)
公式HP https://www.ubereats.com/ja-JP/

Uber Eatsで使えるクレジットカード

Uber Eats(ウーバーイーツ)ではVISA、Mastercard、JCB、American Express、Dinersの各種クレジットカードが利用可能です。

Uber Eatsで登録したクレジットカード

Uber Eatsで使えるデビットカード

Uber Eatsでは使えるデビットカードと使えないデビットカードがあるのでご注意ください。

三菱UFJ銀行VISAデビット、みずほ銀行JCBデビットなど各種デビットカードは利用可能です。

しかし、ジャパンネット銀行VISAデビットやGMOあおぞら銀行、住信SBIネット銀行VISAデビット、Sony Bank WALLETなどは登録不可でした。

Uber Eatsで登録不可だった際の画面

また、デビットカードは返金トラブルなどが起こった際に面倒なことになる恐れもあるのでご注意ください。

Uber Eatsで使えるブランドプリペイドカード

Uber Eatsではブランドプリペイドは使えるものと使えないものがあります。

Uber Eatsに登録ができるブランドプリペイドカードはLINE Payカードです。

Uber EatsにLINE Payカードを登録した際のオーソリ

登録したら実際に使えるかどうかの確認のために100円が決済されてすぐに返金されます。

その他、au WALLET、ソフトバンクカード、dカード プリペイド、KyashリアルカードなどはUber Eatsには登録不可でした。

Kyashは以前は登録できていたようですが、2019年8月現在は基本的に不可となっています。何度もトライすれば通るという事例のご報告も頂いておりますが、なかなか辛いので現状だとやめておいたほうが無難でしょう。

Uber Eatsで使える電子マネー

Uber Eatsは玄関口で楽天Edyやnanaco、WAON、SuicaやPASMOなどの各種交通系電子マネーは利用不可です。Uber Eatsの配達員の方はそのような決済端末を持っていないのでご注意ください。

現金払いが可能な大阪エリアにおいても電子マネー払いはできません。

Uber Eatsで使えるQRコード決済

Uber Eatsでは電子マネー同様、LINE Pay、PayPay、楽天Pay、d払いなどのQRコード決済も利用不可です。

Uber Eatsの送料

Uber Eatsには送料がかかります。送料は以前は380円均一でしたが、現在はお店との距離によって異なります(福岡や名古屋エリアなどUber Eatsが導入されたばかりのエリアは380円均一or送料無料キャンペーン)。

Uber Eatsの送料

大体230円-420円の間かと思います。単品でも料金は変わりません。

Uber Eatsで使えるクーポン(プロモーションコード)

Uber Eatsではプロモーションコードという割引クーポンを入力するところがあります。

もしも友達にプロモーションコードを持っている方がいない、友達に紹介してもらうのがめんどくさいという方は「ins6j1ggm」をご活用くださいませ。初回注文の方は1,000円オフになります。

メニューの「プロモーションコードを入力する」、もしくは注文時に入力することで利用可能になります。

Uber Eatsのプロモーションコード入力欄

Uber Eatsは地域によっては現金払いも可能に

Uber Eatsでは大阪から始まり、2019年6月からは世田谷、大田区、足立区、葛飾区、江戸川区などでも現金払いが開始されています。対応地域では「お支払い方法の追加」で「現金」が選択できるようになっています。

現金払いの上限は1万円です。

配達してくれるパートナーさんはお釣りが出るのが嫌な場合は現金払いの人をオフにすることが出来るようになっていますが、現金払いをするのであればできるだけピッタリの金額を用意するのが親切だと言えるでしょう。

もしも手持ちの現金が足りなかった場合はアカウントに登録されたクレジットカードから請求、登録していない場合は登録するまで次の注文不可という形です。

Ubet Eatsの支払い方法まとめ

Uber Eatsではクレジットカードが最もスタンダードな支払い方法になります。

デビットカードやブランドプリペイドカードは現状使える種類が限られていますが一応使えます。ただし、万が一トラブルが起きて返金処理を行う際に面倒な事になりかねないのでできるだけクレジットカードを利用されたほうが良いと思います(クレジットカードなら返金処理が容易)。

大阪エリアから始まり、現在では現金払いの地域も拡大していますが、手間(配達員さんの労力含む)を考えるとクレジットカードのほうが良いかと思います。

Uber Eatsってどんなサービス?

Uber Eatsはアメリカのサンフランシスコに本社を置くUberが提供する料理の宅配サービス。

日本での対応エリアは東京ほぼ全域、大阪、横浜、京都、神戸、名古屋、福岡、埼玉、千葉の一部。

配達バッグを背負った個人の配達パートナーの方(個人事業主)が自転車や原付きなどでお店から指定の場所まで配達を行う。