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業務スーパーの支払い方法

業務スーパー
電子マネー 楽天Edy / iD / QUICPay / au WALLET / ソフトバンクカード / LINE Payカード / 各店舗ごとに違う / 2017年の末から使える店舗が拡大してきている。
交通系電子マネー Suica / PASMO / manaca / SUGOCA / TOICA / nimoca / Kitaca / SAPICA / ICOCA / はやかけん / 各店舗ごとに違う / 2017年の末から使える店舗が拡大してきている。
クレジットカード 各店舗ごとに違う (VISA/MasterCard/JCB/AMEX/Diners/UnionPay/) 2017年の6月頃から業務スーパーTAKENOKOを中心に各種クレジットカードが使える店舗も増えている。
デビットカード 使えない クレカ対応店が拡大しているので使える店舗も増えている。
ポイントカード 併設店のポイントカード 基本的にはポイントカードは存在しません。しかし、一部のリカーキングに併設された業務用スーパーではリカーキングのポイントカードとクーポンが使えるなど、併設店のポイントカード、スタンプカード、クーポンが共通して使える店舗もある。
現金いらず得点 3.6点(5点満点中) 以前は現金のみだったが、2017年の末からクレジットカード、電子マネー対応店が増えている。
公式HP https://www.kobebussan.co.jp/

業務スーパーで使える電子マネー

業務スーパーでは電子マネーが使える店舗が急拡大しています。

まだ使えない店舗もありますが、楽天Edy、iD、QUICPay、SuicaやPASMOなどの各種交通系電子マネーが使える店舗が増えています。

nanacoやWAONが使える店舗は少ないです。

auWALLET、ソフトバンクカード、LINE Payカードなどはクレジットカードが使えるお店では使えます。

業務スーパーでクレジットカードは使えるの?

業務スーパーではクレジットカードが使えるお店が急拡大しています。

VISA、JCB、MasterCard、American Express、Diners、銀聯などまで対応しています。店舗によってはJCBが使えないところもあるようですが、基本的には各種国際ブランドが利用可能になってきています。

使える店舗では1万円以下はサインレスで決済可能です(店舗によるかも)。

いずれは全店舗で対応するものと思われます。

業務スーパーで使える商品券・ギフトカード

基本的に使えません。

JCBギフトカード、VJAギフトカードなどのクレカ系ギフトカードなど種類を問わず使えません。

業務スーパーを運営する神戸物産の株主優待は3,000円分などの商品が送られてくる形ですので、株主優待券もありません。

業務スーパーで使えるポイントカード・クーポン券

業務スーパーでは基本的にはポイントカードやクーポンは配布していません。フランチャイズ店なので店舗にもよりますが、割引のチラシが入っている程度なことがほとんど。

しかしながら、一部の業務スーパー、例えばリカーキングと併設しているような店舗ではリカーキングのポイントカードでポイントを貯めることが出来て、溜まったポイントをクーポン券にすることができる店舗があります。

業務スーパー単独店では難しいでしょう。

業務スーパーで現金必要?

→必要なくなってきています。

以前は公式サイトで現金のみの支払いの方式にはキャッシュ&キャリー方式(現金払い、持ち帰り方式)という名前まで付けていた業務スーパーですが、2017年の年末から続々と電子マネー、クレジットカードに対応してきています。

業務スーパーってどんなお店?

業務スーパーは兵庫県に本社を置く株式会社神戸物産が運営する業務用食品のチェーン店。業務スーパーという言葉は神戸物産によって商標登録されている。略称は「業スー」。

人気商品は大きくて安くて美味しい冷凍のケーキ(チーズケーキやチョコケーキ)、アップルパイなど。お菓子やアイスのラインナップも安くて美味しいものが並んでいる。オリーブなどの各種缶詰(イベリコ豚のテリーヌの缶詰など珍しいものも多数あり)やカレー、各種調味料なども珍しくて美味しいものがラインナップされている。

とにかくコストパフォーマンスが高く、コアな商品が多いので、安くて美味しい、自分だけのお気に入り商品を見つけるのも業スーの楽しみ方の1つ。