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イトーヨーカドーの支払い方法

イトーヨーカドー
                       
電子マネー nanaco / 楽天Edy / iD / QUICPay /
交通系電子マネー Suica / PASMO / manaca / SUGOCA / TOICA / nimoca / Kitaca / ICOCA / はやかけん /
相性の良い電子マネー nanaco 8の付く日に5%オフなどの特典がnanaco払いならキャッシュレスで使える+ボーナス対象商品でポイントが貯まるのでnanacoが一番お得。
クレジットカード 使える (VISA/MasterCard/JCB/AMEX/Diners/UnionPay/)
おすすめクレジットカード セブンカードプラス 8の付く日に5%オフで、クレジットカード払いが可能。nanaco付帯だと便利。
ブランドプリペイド au PAY プリペイドカード / ソフトバンクカード / LINE Payカード /
NFC決済(タッチ決済) Visaのタッチ決済 / Mastercardコンタクトレス / JCB Contactless / American Express Contactless / 「クレジットカードで」と伝えて、対応のカード、スマホをタッチすればOK。
QRコード決済 LINE Pay / PayPay / 楽天ペイ / メルペイ / d払い / au PAY / ゆうちょPay / Alipay / WeChat Pay / PayPay以外のQRコード決済にも2020年9月10日から導入した。
デビットカード 使える
商品券・ギフトカード セブン&アイ共通商品券、VISA、JCBなど各社クレジットカード発行のギフトカード。 デパート共通商品券、全国百貨店共通商品券は使えません。
貯まりやすいポイント セブンマイル、nanacoポイント、アプリポイント 200円で1マイル貯まる。貯まったマイルはnanacoポイントへと交換出来るようになる予定。アプリポイントはアプリでチラシなどを見ると貯まるポイントで500ポイント以上からnanacoポイントに交換可能。
現金いらず得点 5.0点(5点満点中) ポストペイ型電子マネーの決済速度が遅いのは気になるが、各種決済手段が取り扱われていて困ることはないはず。
公式HP https://www.itoyokado.co.jp/

イトーヨーカドーで使える電子マネー

イトーヨーカドーではnanaco、楽天Edy、交通系電子マネーのSuicaやPASMO、ICOCAなど、ポストペイ型のiD、QUICPayが利用可能です。

一番特典が多いのはnanacoです。ヨーカドーで8の付く日(8日、18日、28日のハッピーデー)にnanacoで支払いをすると(ほぼ)全品が5%オフになります。

イトーヨーカドーのアクセプタンスマーク

nanaco以外の電子マネーで支払うとハッピーデーの特典は受けることができないので8の付く日にはご注意ください。

ブランドプリペイドのau PAY プリペイドカード、ソフトバンクカード、LINE Payカードなども利用可能となります。

au PAY プリペイドカードはポイントアップ店(200円で2ポイント)なので普段からお使いの方にはおすすめです。

使えないのはイオングループのWAONくらいです。

イトーヨーカドーでクレジットカード使える?

→使えます。

VISA、JCB、MasterCard、AMEX、Dinersなどほぼすべてのクレジットカードが利用可能です。※直営店以外は店舗による。

銀聯も使えますが、基本的にはサービスカウンターでの対応となるようです。

お買い物の額が3万円以下でしたらサインレスでカードを使うことが出来ます。

また、Visaのタッチ決済、Mastercardコンタクトレス、JCB Contactless、American Express Contactlessなどの各種NFC決済にも対応しているため、カードやスマホをタッチするだけでも決済が可能です(セルフレジでは利用不可)。

ヨーカドーでポイントが貯まりやすいセブンカードプラス

セブンカードプラス

ヨーカドーではセブンカードプラスというセブングループが発行しているクレジットカードでnanacoポイントが200円につき2ポイント貯まります。

また、セブンカードプラスを提示だけして現金で支払った場合でも200円につき1ポイントがもらえます。

8の付く日(ハッピーデー)の5%オフキャンペーンも、セブンカードプラスでの支払いはもちろん、セブンカードプラスの提示+現金払いでも適応されます。

nanaco一体型とnanaco分離型が用意されていますのでお好みでお選びください。

西武などでもお得なクラブオン/ミレニアムカードセゾン

クラブオン/ミレニアムカード セゾン

セブン&アイグループの西武・そごうで使うとクラブオン/ミレニアムポイントが5−7%(年間利用額によって変動する)も貯まる、クラブオン/ミレニアムカード セゾン。

イトーヨーカドーで使ったときのポイントは100円で1ポイント、還元率は1%なので普通です。支払いに使えば、8の付く日(ハッピーデー)のキャンペーンが適応されるので念のためご紹介(イトーヨーカドーアプリ、nanaco、セブンカードプラスを保有していない場合の応急策ですが)。

イトーヨーカドーアプリについて

イトーヨーカドーでは専用のアプリが用意されています。2018年6月にアップデートしてとても便利になったので普段からイトーヨーカドーを利用されている方はインストール必須です。初回は7iD(セブンアイディー)というアカウントを発行してログインします。オムニ7のIDをお持ちの方はそのアカウントですぐにログイン可能です。

イトーヨーカドーの公式アプリ

設定として事前にお気に入り店舗(普段使う店舗)を登録しておきましょう。

8の付く日(8日、18日、28日)のハッピーデーはアプリのバーコードを見せればOK

以前はハッピーデーに全商品5%オフの割引を受けるためにはnanacoやセブンカードプラスが必要だったのですが、2018年6月にアプリがアップデートされてからはアプリ上のバーコードを提示すれば、5%オフが適応されるようになっています。

イトーヨーカドーアプリの会員バーコード画面

ただし、5%オフが適応されるためにはnanaco、セブンカードプラス、クラブオン/ミレニアムカードセゾン、もしくは現金払いのみです。

あくまで、nanacoやセブンカードプラスを持っていないときでも、アプリのバーコード提示+現金払いで5%オフが適応される、という機能に過ぎません。キャッシュレス派には特にありがたみはないですね・・・。

来店、チラシ閲覧でアプリポイントをゲット

イトーヨーカドーアプリは来店して、ヨーカドーのWi-Fiの7SPOTに接続、そしてアプリ右上の「ご来店ポイントをGET」をタップすることで5ポイントのアプリポイントをゲット。アプリ上からお気に入り店舗のチラシを閲覧することで1ポイントのアプリポイントをゲットすることができます。

貯まったアプリポイントは500ポイント以上から1ポイント=1nanacoポイントに交換することができます。メニューの「アプリポイントについて」→「アプリポイント交換」→「交換する」→ nanacoカード、モバイルnanacoの番号を入力、という手順で交換することができます。

nanacoポイントは1ポイント=1円相当の電子マネーのnanacoとして使えます。

クーポンがもらえる

イトーヨーカドーアプリではオリジナルのクーポンの配布も行われます。

イトーヨーカドーアプリのクーポン

ホーム画面のクーポン一覧から、利用当日に利用したいクーポンを選んで「レジで見せる」タブを選択して、レジで提示しましょう。セルフレジでは使用不可です。

ただし、クーポンを使う際の支払い方法、nanaco、セブンカードプラス、クラブオン/ミレニアムカード セゾン、現金払いのみで、他社クレジットカード、楽天Edy、QUICPay、iD、交通系電子マネーとは併用できないのでご注意ください。

セブンマイルが貯まる

セブン&アイグループでは共通ポイントとしてセブンマイルというポイントシステムが導入されています。買物額200円につき1マイルが貯まります。

本来であれば貯まったマイルがnanacoポイントへ交換出来るようになる予定だったのですが、セブンペイのゴタゴタで延期になっています。なので今は貯まるだけです。

セブンイレブンの買い物でも貯まるポイントなので会計のたびにアプリのバーコードを提示するようにしておきましょう。

イトーヨーカドーで使えるQRコード決済

イトーヨーカドーではQRコード決済のPayPay、d払い、au PAY、楽天ペイ、LINE Pay、ゆうちょPay、AliPay、WeChat Payが導入されています。

PayPay以外のQRコード決済は2020年9月10日から対応しました。

イトーヨーカドーで使える商品券・ギフトカード

イトーヨーカドーではセブングループが発行するセブン&アイ共通商品券、西武・そごうの商品券が使えます(お釣りが出ます)。

その他、クレジットカード会社の発行するJCBギフトカード、VJAギフトカード、UCギフトカードも使えます(お釣りは出ません)。

全国百貨店共通商品券は使えません。

イトーヨーカドーのセルフレジの支払い方法

イトーヨーカドーにはほとんどセルフレジが設置されています。

イトーヨーカドーのセルフレジの決済端末

利用可能な支払い方法は各種クレジットカード、電子マネー、QRコード決済、現金です。

以前はnanacoしか使えませんでしたが、現在はnanaco以外にもQUICPay、iD、楽天Edy、Suicaなどの各種交通系電子マネーが使えます。

セルフレジの場合、有人レジと違って、Visaのタッチ決済などのNFC決済は利用不可なのでご注意ください。

イトーヨーカドーで現金必要?

→必要ありません。

自社グループのnanacoやセブンイレブンを押したいため、HPなどにも記載がなくわかりにくいのですが、様々な電子マネーやクレジットカードが問題なく使えます。ご自身のライフスタイルや貯めているポイントに合わせてお支払いができます。

でも、ヨーカドーではやっぱりnanacoが一番お得ですのでお近くにお住まいのヘビーユーザーなら作っておいて間違いないです。

イトーヨーカ堂ってどんなお店?

イトーヨーカ堂はセブン&アイホールディングスが運営し、関東地方を中心に展開する日本で2番目の規模の総合スーパー。始まりは東京都台東区浅草にあった洋品店。

同グループ運営の施設

ザ・プライスはヨーカドー運営のディスカウントストア。アリオも同じくセブン&アイホールディングスが運営する施設で、ヨーカドーを内包する大型ショッピングセンターの名称である。