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フレッシュネスバーガーの支払い方法

フレッシュネスバーガー
電子マネー 独自の電子マネー / 各店舗ごとに違う / 使えない / ごく一部の店舗のみ。
交通系電子マネー 各店舗ごとに違う / 使えない / 同上。
相性の良い電子マネー フレッシュネスカード チャージは現金のみ。
クレジットカード 使えない 基本利用不可(横浜西口店除く)。PayPay経由で間接的になら利用可能。
ブランドプリペイド 使えない
QRコード決済 LINE Pay / PayPay / d払い / 2019年7月1日からLINE Pay、d払いにも対応。
デビットカード 使えない
商品券・ギフトカード 使えない コロワイドの優待カードも利用不可。
ポイントカード なし
貯まりやすいポイント 特になし
現金いらず得点 3.0点(5点満点中) キャッシュレス払いをしたければQRコード決済の準備が必要。
公式HP https://www.freshnessburger.co.jp/

フレッシュネスバーガーで使える電子マネー

フレッシュネスバーガーのほとんどの店舗では、Suicaなどの主要電子マネーは利用できません。

現在、2019年3月以前には使えなかった東池袋店など交通系電子マネーが導入されており、今後拡大する可能性もあるかも?

QRコード決済が導入される以前から横浜西口店・鎌倉由比ガ浜店 (神奈川県)、品川グランパサージュ店・日本橋明治座前店・浅草橋店 (東京都) など、一部の店舗ではSuicaなどの交通系電子マネー・楽天Edy・iD・QUICPay・nanaco・WAONが利用できます。

その他、駅ビルやショッピングモール、空港内の店舗では、各々の施設で使える電子マネーを利用することが可能です。

auWALLET、ソフトバンクカード、dカード プリペイド、LINE Payカードなど、国際ブランド付きの電子マネー(プリペイドカード)は基本的に利用できません。

独自電子マネー「フレッシュネスカード」

フレッシュネスバーガーでは、独自電子マネーのフレッシュネスカードを店頭で発行しています。京セラドーム大阪店を除く国内全店舗で利用可能なカードです。

フレッシュネスカード

ただしチャージ方法は店頭での現金チャージに限ります。オンラインでのクレジットカードチャージなどは対応していません。

入金金額は1,000円以上500円単位、最大チャージ額は12,000円。毎月1~7日にフレッシュネスカードにチャージすると、チャージ額に10%を加算した額が残高として付与されます。(例:1,000円チャージで残高1,100円分)

最終利用日(チャージ・支払い)から1年間で残高が失効・カードが無効になるため、定期的にフレッシュネスバーガーへ行かない方は失効してしまう可能性が高いので要注意です。

残高・利用履歴はこちらから確認出来ます。

フレッシュネスバーガーで使えるクレジットカード

フレッシュネスバーガーのほとんどの店舗では、クレジットカード・デビットカードが利用できません。

カード払いが利用したい場合にはPayPay経由で間接的なクレジットカード払いをすることは可能です。

路面店では、横浜西口店でのみVISA・Mastercard・JCB・American Express・Dinersの各種クレジットカード・デビットカードでの決済が可能となっています(↓写真参考)。ただしあくまで例外的なものです。

例外的にクレジットカードが使えるフレッシュネスバーガー

その他店舗でも、駅ビルやショッピングモール、空港内の店舗の場合は、各々の施設で使えるクレジットカード・デビットカードを利用出来る場合もあります。

また、出前サービスを利用することでクレジットカード・デビットカードを使えることも。

フレッシュネスバーガーで使えるQR・コード決済

フレッシュネスバーガーではスマホ決済サービスのPayPay、LINE Pay、d払いが利用できます(PayPay以外は2019年7月から対応)。

PayPayなどを利用することで間接的なクレジットカード払いも可能となりました。

スマホに表示されたQRコードを店員がタブレット端末で読み取る方式なので、利用者は購入金額を入力する必要がありません。

また、メルペイのコード決済サービスは開始日そのものが未定なのですが、対応すると言われています。

フレッシュネスバーガーで貯まるポイント

フレッシュネスバーガーでは楽天スーパーポイント等の共通ポイント、独自ポイント制度は導入されていません。

フレッシュネスバーガーで使えるクーポン・割引サービス

フレッシュネスバーガーのメルマガ会員になると、メールでクーポンが送られてきます。

スマートフォン向けの公式アプリは存在しませんが、代わりにグノシーでクーポンを配布中。

ただし店頭で配布している紙のクーポンの方が内容的に充実しています……。

また、毎月20日は「フレの日」として、店舗によって異なる割引サービスを実施しています。どの店舗がどのような割引を行っているかは、実際に店舗に赴かないとわからないシステムです。

フレッシュネスバーガーで使える商品券・ギフトカード

フレッシュネスバーガーでは、VISAギフトカードやJCBギフトカードなど、カード会社の商品券は使えません。

ジェフグルメカードも利用できません。

株主優待券も存在しませんので、商品券の類は原則として一切使えません。(コロワイド系列ですがコロワイドの優待カードは使えません)

例外的に、ショッピングモール内の店舗では各々の施設で使える商品券を利用できる場合もあります。

フレッシュネスバーガーで現金必要?

→まだ必要かも。

2019年3月からPayPay導入開始。メルペイの導入も予定されているので、QR・コード決済ならほぼ全ての店舗で利用できます。

ただし、電子マネーやクレジットカードはごく一部の店舗のみ対応なので、基本的には使えないと思った方が無難です。

コード決済以外の決済方法も拡充していくとのことなので、今後の展開に期待です。

フレッシュネスバーガーってどんなお店?

フレッシュネスバーガーは、コロワイド系列で牛角やしゃぶしゃぶ温野菜を運営する「株式会社レインズインターナショナル」傘下のハンバーガーチェーン店。

国産野菜への拘り、アメリカン調の内装など、独自路線を行っているので根強いファンが多い。作り置きをしないため、いつでも出来たての商品を食べることが出来るのが嬉しい。