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丸亀製麺の支払い方法

丸亀製麺
電子マネー 各店舗ごとに違う 基本的には使えないが、2019年以降にオープンしたお店では楽天Edy、nanaco、iD、QUICPayにほぼ対応(路面店)。
交通系電子マネー 各店舗ごとに違う まだ使えないところが多いが、一部の店舗、また新店舗では対応している。
クレジットカード 各店舗ごとに違う 基本的にまだ利用不可なところが多い。
ブランドプリペイド 各店舗ごとに違う
QRコード決済 PayPay / 各店舗ごとに違う / 使えない / PayPayが100店舗近くで使える(要事前検索)。
ポイントカード dポイントカード 大阪府内のみ。500円で5ポイントのdポイントが貯まる(チケットを貰ってQRコードを読み取る)。
貯まりやすいポイント dポイント
現金いらず得点 2.0点(5点満点中) 新店舗では利用が拡大しているので、今後、全店舗で導入されることを期待。
公式HP https://www.marugame-seimen.com/

丸亀製麺で使える電子マネー

丸亀製麺では電子マネーは殆ど使えません。

しかしながら特に交通系は使えるお店が増えきています。その他、楽天Edy、iD、QUICPay、nanacoが使える店舗も存在しています。今後、以前からある店舗にも拡大していくことを期待しましょう。

丸亀製麺のレジ

その他、イオン内の店舗ではWAONが使えるなどショッピングセンター内のフードコートなど、その物件に準じた電子マネーが利用可能になります。

独自の電子マネーの丸亀製麺カードが以前は発行されていましたが2017年3月末を持って終了しました。

丸亀製麺でクレジットカードは使える?

丸亀製麺では基本的にクレジットカードは基本的に使えません。

LINE Payカード、auWALLET、ソフトバンクカードなど国際ブランド付きプリペイドカードも上記の店舗であれば利用可能です。

その他、アリオ、ヨーカドー、イオン内の一部店舗でも、各種クレジットカードが使えます。

丸亀製麺で使えるNFC決済

丸亀製麺では基本的にNFC決済は使えません。

例外として、東京ドームシティ店では各種NFC決済が利用できます(ドームシティのフードコート全体でNFC決済を導入している形です)。

東京ドームシティの丸亀製麺のアクセプタンスマーク

丸亀製麺で使える商品券・ギフトカード

丸亀製麺では基本的に全国共通お食事券ジェフグルメカードやJCBギフトカード、VJAギフトカードなどクレジットカード系のギフトカードも一切使えません。

クレジットカードと同様に入っているモールによっては使える店舗もありますが数は少ないです。

丸亀製麺で使えるQRコード決済

丸亀製麺では一部の丸亀製麺でPayPayの導入を開始しています。対応している丸亀製麺の店舗一覧はこちらのページから確認できます。

まだ全国展開ではないですが、どんどん拡大していってほしいところです。

その他、例外として東京ドームシティ店ではPayPayに加えてLINE PayとAlipay、WeChatPayが利用可能です。

楽天ペイなどのQR決済はまだ導入されていません。

丸亀製麺で貯まるポイント

丸亀製麺では大阪府内の48店舗で2017年の4月からdポイントが貯まります。ポイントは500円で5ポイント。

カードを提示してレジにてポイントを付与してもらう仕組みではなく、500円ごとに丸亀製麺 dポイントをためるチケットが貰えるので、そのQRコードを読み取ることで5ポイントが付与されるという仕組みです。

現時点ではまだ使える店舗は少ないです。

丸亀製麺で使えるクーポン

丸亀製麺では専用のアプリがリリースされており、アプリ上からクーポンをもらうことができます。

丸亀製麺のアプリ(クーポン配布あり)

ヘビーユーザーの方ならインストールしておいて損はないでしょう。レシートに記載されているQRコードを読み取ることでクーポンが当たる仕組みも用意されています。

丸亀製麺で現金必要?

→まだ必要かも。

2019年以降、新しくオープンした店舗でも使えるところと使えないところがあります。

丸亀製麺ではまだまだ現金のみのところが多々あるので、初めて入る店舗では準備が必要です。

丸亀製麺ってどんなお店?

丸亀製麺は神戸に本社を置く株式会社トリドールが運営するうどんチェーン。全店舗で自家製麺を作っているのが特徴。読み方は「まるかめ」ではなく「まるがめ」。香川県の丸亀市にちなんで付けられた。

注文方法はセルフ式で、まずうどんを注文し(釜あげうどん、釜玉うどんなどの種類✕温冷・大小)、お盆を取って茹で上がったうどんを受け取ったら、別途おにぎりや天ぷらなどをお好みで取ってレジへと進み、まとめて会計するという流れ。