電子マネー、スマホ決済、クレジットカード(タッチ決済含む)で現金いらず、お財布いらず、キャッシュレス生活応援サイト。
  • お店の業種
  • 電子マネー
  • 交通系電子マネー
  • クレジットカード
  • NFC Pay
  • QRコード決済
  • ポイント
  • 店舗名(e.g.スタバ)

丸亀製麺の支払い方法

丸亀製麺
電子マネー nanaco / 楽天Edy / iD / QUICPay / 各店舗ごとに違う / 使えない / 380店舗ほどで利用可能。
交通系電子マネー 各店舗ごとに違う / 使えない / 同上。
クレジットカード 各店舗ごとに違う (VISA/MasterCard/JCB/AMEX/Diners/) 電子マネー同様、3分の1−半分くらいの店舗で利用可能。
ブランドプリペイド au PAY プリペイドカード / ソフトバンクカード / LINE Payカード / 各店舗ごとに違う
QRコード決済 LINE Pay / PayPay / メルペイ / d払い / au PAY / 銀行Pay / Smart Code / 各店舗ごとに違う / 使えない / 電子マネー・クレジットカード導入店では使える。
貯まりやすいポイント なし 共通ポイントの導入はされていない。
現金いらず得点 2.5点(5点満点中) 新店舗を中心に導入が拡大しているので、今後、全店舗で導入されることを期待。
公式HP https://www.marugame-seimen.com/

丸亀製麺で使える電子マネー

丸亀製麺では半数近くの店舗でSuicaやPASMOなどの各種交通系楽天Edy、iD、QUICPay、nanacoが使えます(2020年8月末から拡大)。

ただしまだ半数程度なので、今後、全店対応に拡大していくことを期待しましょう。

中には交通系のみ対応しているところもあります。

丸亀製麺のレジ

その他、イオン内の店舗ではWAONが使えるなどショッピングセンター内のフードコートなど、その物件に準じた電子マネーが利用可能になります。

独自の電子マネーの丸亀製麺カードが以前は発行されていましたが2017年3月末を持って終了しました。

丸亀製麺でクレジットカードは使える?

丸亀製麺では電子マネー同様、半数近い店舗で、Visa、Mastercard、JCB、American Express、Dinersの各種クレジットカードが利用可能です。ただし、まだ使えない店舗も多いので事前確認は必須です。

LINE Payカード、au PAYプリペイドカード、ソフトバンクカードなど国際ブランド付きプリペイドカードも基本的には使えませんが対応店が増えてきています。

その他、アリオ、ヨーカドー、イオン内の一部店舗でも、各種クレジットカードが使えます。

丸亀製麺で使えるNFC決済

丸亀製麺では基本的にNFC決済は使えません。

例外として、東京ドームシティ店では各種NFC決済が利用できます(ドームシティのフードコート全体でNFC決済を導入している形です)。

東京ドームシティの丸亀製麺のアクセプタンスマーク

丸亀製麺で使える商品券・ギフトカード

丸亀製麺では基本的に全国共通お食事券ジェフグルメカードやJCBギフトカード、VJAギフトカードなどクレジットカード系のギフトカードも一切使えません。

クレジットカードと同様に入っているモールによっては使える店舗もありますが数は少ないです。

丸亀製麺で使えるQRコード決済

丸亀製麺では半数近い店舗で、PayPay、メルペイ、d払い、au PAY、LINE Pay、銀行Pay、AliPayなどの各種QRコード決済を導入しています。

ただし、使えない店舗もまだかなりたくさんあるので事前に確認しましょう。

丸亀製麺で貯まるポイント

丸亀製麺では2017年の4月ごろから関西の一部店舗でdポイントを貯めることができていましたが、結局中止されています。

現在、丸亀製麺で貯まるdポイントや楽天ポイントなどの共通ポイントはありません。

丸亀製麺で使えるクーポン

丸亀製麺では専用のアプリがリリースされており、アプリ上からクーポンをもらうことができます。

丸亀製麺のアプリ(クーポン配布あり)

ヘビーユーザーの方ならインストールしておいて損はないでしょう。レシートに記載されているQRコードを読み取ることでクーポンが当たる仕組みも用意されています。

丸亀製麺で現金必要?

→まだ必要かも。

丸亀製麺ではクレジットカードや電子マネーの対応が見られるものの、一斉に対応しているわけではなく、店舗でも使えるところと使えないところがあります。

丸亀製麺ではまだまだ現金のみのところが多々あるので、初めて入る店舗では準備が必要です。

丸亀製麺ってどんなお店?

丸亀製麺は神戸に本社を置く株式会社トリドールが運営するうどんチェーン。全店舗で自家製麺を作っているのが特徴。読み方は「まるかめ」ではなく「まるがめ」。香川県の丸亀市にちなんで付けられた。

注文方法はセルフ式で、まずうどんを注文し(釜あげうどん、釜玉うどんなどの種類✕温冷・大小)、お盆を取って茹で上がったうどんを受け取ったら、別途おにぎりや天ぷらなどをお好みで取ってレジへと進み、まとめて会計するという流れ。