電子マネー、QRコード決済、スマホ決済、クレジットカード(タッチ決済含む)で現金いらず、お財布いらず、キャッシュレス生活応援サイト。
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SUBWAY(サブウェイ)の支払い

電子マネー nanaco / 楽天Edy / iD / QUICPay / 独自の電子マネー / 各店舗ごとに違う 一部店舗を除く。
交通系電子マネー Suica / PASMO / manaca / SUGOCA / TOICA / nimoca / Kitaca / ICOCA / はやかけん / 各店舗ごとに違う 同上。
相性の良い電子マネー SUB CLUB CARD SUBWAYでお得な電子マネー。サブウェイでの購入代金の1%がポイントとして貯まる。10ポイント10円で利用も可能。毎月5がつく日はポイント5倍。
クレジットカード 使える / 各店舗ごとに違う (VISA / Mastercard / JCB / AMEX / Diners / UnionPay)
ブランドプリペイド au PAY プリペイドカード / ソフトバンクカード / 各店舗ごとに違う
NFC決済(タッチ決済) Visaのタッチ決済 / Mastercardコンタクトレス / 各店舗ごとに違う
QRコード決済 PayPay / メルペイ / d払い / au PAY / ゆうちょPay / Alipay / クオカード・ペイ / 各店舗ごとに違う
デビットカード 使える
貯まりやすいポイント なし 共通ポイントは導入されていない。
現金いらず得点 4.0点(5点満点中) 殆どの店舗でキャッシュレスを導入。ただしサブクラブカードへのチャージは現金のみ。
公式HP https://www.subway.co.jp/index.html

サブウェイで使える電子マネー

サブウェイでは、多くの店舗でSuicaやPASMO、ICOCAなどの各種交通系電子マネー、楽天Edy、nanaco、WAON、ポストペイ型のiD、QUICPayなど各種電子マネーが使えます(一部店舗除く)。

サブウェイのアクセプタンスマーク

au PAY プリペイドカード、ソフトバンクカードなどブランドプリペイドも多くの店舗でクレジットカード扱いで使えます。

サブクラブカード

サブウェイでは独自の電子マネーとしてサブクラブカードを発行しています。

SUBWAY CARD

サブウェイでしか使えませんが、チャージをするとポイントが、1,000円チャージで3%(30円分)、3,000円チャージで4%(80円分)、5,000円チャージで5%(250円分)貯まり、使っても利用額の1%分がポイントとして貯まります(メール会員に登録すると2%分にアップ)。

さらに、毎月5の付く日(5日、15日、25日)はポイントが5倍、100につき5ポイントが貯まります。

貯まったポイントは10ポイント単位から10円分のチャージ額に変えて使うことが出来ます。

チャージは店頭での現金払いのみでしか出来ませんが、職場や学校の近くにあって、日常的に使うなら持っていないとかなり損をしてしまうカードです。

サブウェイでクレジットカードは使える?

サブウェイではVISA、Mastercard、JCB、American Express、Diners、銀聯が多くの店舗でクレジットカードが使えます。

サブウェイの決済端末

以前はVisaとMastercardのみの店もありましたが、現在はのすべてが使える店舗がほとんどです。

SUB CLUB CARDと併用は出来ませんのでその点だけご注意ください。

また、タッチ決済のVisaのタッチ決済、及び、Mastercardコンタクトレスも多くの店舗で対応しています。

サブウェイで使えるQRコード決済

サブウェイではPayPay、d払い、au PAY、メルペイ、ゆうちょPay、QUOカード Payが使えます。

2020年末から多くの店舗で導入されています。

サブウェイで使えるポイントカード

サブウェイでは楽天ポイント、dポイント、Pontaポイントといった共通ポイントは導入されていません。

サブウェイで現金必要?

→必要ありません(一部を除く)。

サブウェイは2018年に入ってからようやく、重い腰を上げて、クレジットカードと電子マネーに対応してきており、一部を除いて現金は必要なくなっています

ただし、独自電子マネーのSUB CLUB CARDもチャージが現金のみなので、お得に活用しようと思ったら現金はどうしても必要になってくる点には注意が必要です。

サブウェイってどんなお店?

サンドウィッチ専門店。注文のために色々と言葉を発する必要あり。初めて行く人は、フットロングが長いパン、レギュラーが短めのパンなのでそこから選択し、パンの種類は4種類あるけど違いがわかるわけがないから、とりあえずウィート、そして具を直感で選びましょう。