電子マネー、QRコード決済、スマホ決済、クレジットカード(タッチ決済含む)で現金いらず、お財布いらず、キャッシュレス生活応援サイト。
  • お店の業種
  • 電子マネー
  • 交通系電子マネー
  • クレジットカード
  • NFC Pay
  • QRコード決済
  • ポイント
  • 店舗名(e.g.スタバ)

成田空港の支払い方法

成田空港
電子マネー WAON / nanaco / 楽天Edy / iD / QUICPay / 各店舗ごとに違う
交通系電子マネー Suica / PASMO / manaca / SUGOCA / TOICA / nimoca / Kitaca / ICOCA / はやかけん / 各店舗ごとに違う
クレジットカード 使える (VISA / Mastercard / JCB / AMEX / Diners / UnionPay)
ブランドプリペイド au PAY プリペイドカード / ソフトバンクカード / LINE Payカード
NFC決済(タッチ決済) Visaのタッチ決済 / Mastercardコンタクトレス / American Express Contactless / 各店舗ごとに違う 「クレジットカードで」と伝えてタッチすればOK。
QRコード決済 LINE Pay / PayPay / メルペイ / d払い / au PAY / Alipay / WeChat Pay / 各店舗ごとに違う
デビットカード 使える
商品券・ギフトカード 使えない
現金いらず得点 4.8点(5点満点中) 殆どのお店で現金いらず(特に第2、第3ターミナル)。
公式HP https://www.narita-airport.jp/jp/

成田空港で使える電子マネー

成田空港の大半の売店・飲食店では、Suicaなどの交通系電子マネー、楽天Edy、nanaco、WAON、iD、QUICPayの各種電子マネーが使えます。フードコートでも問題なく利用可能です。

成田空港のアクセプタンスマーク

例外として、ANA FESTAではWAONが使えませんのでお気を付けください。

成田空港でクレジットカードは使える?

成田空港の売店・飲食店では、VISA、Mastercard、JCB、American Express、Dinersのクレジットカードやデビットカードが使えます。銀聯にも対応しています。au PAY プリペイドカードやソフトバンクカード、dカード プリペイドなどのブランドプリペイドカードも利用可能です。

成田空港でお得なクレジットカードというのは特にありませんので普段お使いのクレジットカードで良いかと思います。

また、NFC決済(タッチ決済)も利用可能です。VISA、Master、AMEXのNFC決済に対応しています。

成田空港の決済端末

↑の端末であれば「カードで」と伝えて画面が光ったらタッチすればOKです。2021年8月ごろから第1ターミナルでも↑の端末が導入されて使えるようになっています。

成田空港で使えるQRコード決済

成田空港の半数以上の売店・飲食店では、PayPay、LINE Pay、メルペイ、d払い、au PAYの各種QR・コード決済が利用できます。

成田空港のQRコード決済アクセプタンスマーク

Alipay、We Chat Payも基本的に利用可能。

導入店舗は徐々に拡大していく予定です。

今後、楽天ペイの導入も予定されています。

成田空港で貯まるポイント

成田空港で利用できるポイントプログラムは存在しません。

独自ポイント、楽天ポイントやdポイント、Tポイントなどの共通ポイントのいずれも導入していません。

コンビニなど一部店舗では、その店舗で通常貯まるポイントが貯まります(例:成田空港内のローソンではPontaポイントが貯まる・使える)。

成田空港で使える商品券・ギフトカード

成田空港では、基本的に商品券やギフトカードが使えません。

ジェフグルメカードなどの商品券や、VJAギフトカード、JCBギフトカードなど、クレジットカード系のギフトカードも含めて利用不可です。

成田空港で現金必要?

→必要ありません。

売店・飲食店問わず、ほぼ全ての店舗でクレジットカード、電子マネーが利用可能です。電子マネー対応店ではNFC決済にも対応してるのも強み。

QR決済も半数以上の店舗で利用可能で、対応店舗や決済手段の更なる充実も予定されています。

成田空港でお得・優待のあるカードがあれば、なお嬉しかったかも。

成田空港ってどんな空港?

成田空港は、1964年に開設された国際空港。2003年までは「新東京国際空港」の名であった。空港コードはNRT。

東京都心部からの遠さ、運用時間に制限があるなど、デメリットも多く存在するが、強みも多く存在する。

例えば貨物輸送の拠点としては羽田を圧倒するほか、近年はLCC旅客の多い空港としての地位も確立している。