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  • ご利用の電子マネー
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OKストアの支払い方法

OKストア
電子マネー iD / QUICPay / au WALLET / ソフトバンクカード / LINE Payカード / 電子マネー払いはオーケークラブ会員の3/103割引の対象外。
交通系電子マネー Suica / PASMO / manaca / SUGOCA / TOICA / nimoca / kitaca / ICOCA / はやかけん /
クレジットカード 使える (VISA/MasterCard/JCB/AMEX/Diners/) MasterCardも利用可に。クレジットカード払いはオーケークラブ会員の3/103割引の対象外。
デビッドカード 使える VISAデビット、JCBデビット (3/103割引の対象外)
商品券・ギフトカード ビール券、お米券
ポイントカード オーケークラブ会員カード 表示売価×3/103(3%分)の割引が受けられる。
現金いらず得点 3.8点(5点満点中) 支払い方法は充実しているが、割引を受けられるのが現金払い時のみ。
公式HP http://www.ok-corporation.co.jp/

OKストアで使える電子マネー

OKストアではSuicaやPASMOなどの交通系電子マネー、さらにポストペイ型のiD、QUICPayが利用可能です。

国際ブランド付きのLINE Payカード、au WALLET、ソフトバンクカードなども利用可能です(JCBプレモは利用不可)。

ただし、これらの電子マネー払いだと食品の3/103割引(下記詳細)は対象外になる点にご注意ください。

WAONやnanacoは利用不可です。

OKストアでクレジットカードは使える?

OKストアではVISA、MasterCard、JCB、American Express、Dinersの各種クレジットカードが利用可能です。

以前はMasterCardは使えませんでしたが2016年の夏から利用可能になりました。電子マネーとの併用は不可です。

OKストアで使えるクレジットカードと電子マネー

クレジットカードも電子マネー払いのときと同様に、食品の3/103割引(下記詳細)は対象外なのでご注意ください。

VISAデビットカード、JCBデビットカードも利用可能です。

OKストアで使える商品券・ギフトカード

OKストアではJCBギフトカード、VJAギフトカード、VISAギフトカードなどのクレジットカード系ギフトカードは利用することは出来ません。

独自のOK商品券と、ビール券やお米券などは使えます。また、地域のプレミアム商品券も現金扱いで利用可能(店舗によって異なる可能性あり)。

OKストアの会員カード「オーケークラブ会員カード」

OKストアでは会員カードとしてOKクラブ会員カードが存在します。

OKクラブ会員カード

カード発行手数料は100円です。

このカードを保有していれば酒類を除く食料品が3/103(3%相当)の割引が適応されます(表示売価×3/103の計算)。ただでさえ安いところからの3%引きなので、日常的にOKストアを利用される方なら必携と言えるでしょう。

OKストアの割引(酒類を除く)

ただし、クレジットカード払いと電子マネー払いのときにはこの割引は適応されない、現金払いのときのみなのでご注意ください。

割引のみでポイントは付与されません。

OKストアのクーポン

OKストアではクーポンというのは配布されていません。というよりも通常の価格が既にクーポン適応後のような価格になっています。

OKストアの価格

OKストアで現金必要?

→必要かも。

決済手段は充実していて完全に現金いらずで買い物が可能なのですが、オーケークラブ会員価格で購入するためには現金払いが必須なので、節約のために現金払いが主流になってしまいます。

文句も言えないくらい安いのでやむなし・・・かも?

OKストアってどんなお店?

OKストアはオーケー株式会社が運営する高品質・Everyday Low priceをキャッチコピーとするスーパーマーケットチェーン。本社は神奈川県のみなとみらい。

国道16号線の内側に集中して店舗を出店している。現在は東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、宮城県のみ。キャッチコピーの通り常に価格が安く、特売日などは設けられていないのが特徴。

また、オネストカード(正直カード)と呼ばれる商品説明カードがあるのも大きな特徴の1つ。これは、従業員が家族にそっと教えるような情報をしっかりと開示するというコンセプトで行われている。例えば、果物に関して現在の時期は旬じゃないので味が落ちる可能性ありといった情報も開示されている。

レジ袋は有料(税別6円)と高めなので袋は持参するのがおすすめ。ダンボールは無料。