電子マネー、QRコード決済、スマホ決済、クレジットカード(タッチ決済含む)で現金いらず、お財布いらず、キャッシュレス生活応援サイト。
  • お店の業種
  • 電子マネー
  • 交通系電子マネー
  • クレジットカード
  • NFC Pay
  • QRコード決済
  • ポイント
  • 店舗名(e.g.スタバ)

Amazonの支払い方法

amazon
クレジットカード 使える (VISA / Mastercard / JCB / AMEX / Diners)
おすすめクレジットカード AmazonMasterCardクラシック/ゴールド、JCB CARD W、三井住友カード デビュープラスなど
ブランドプリペイド 使える au PAY プリペイドカード、dカード プリペイド、ソフトバンクカードなど各種。
デビットカード 使える VISAデビット、JCBデビットはクレジットカード扱いで使える。 (J-Debitは使えない。)
オンライン決済 d払い
キャリア決済 docomo / au / ソフトバンク / ワイモバイル
商品券・ギフトカード Amazonギフトカード アカウントサービスから入金。
貯まりやすいポイント Amazonポイント
公式HP https://www.amazon.co.jp/

Amazonで使える支払い方法一覧

Amazonでは以下の支払い方法が利用可能です(一部商品によって異なります)。

  1. クレジットカード払い(デビットカード・ブランドプリペイドカード含む)
  2. コンビニ払い
  3. ATM払い
  4. ネットバンキング払い
  5. 電子マネー払い
  6. 代金引換
  7. ケータイキャリア払い(au・docomo・ソフトバンク・ワイモバイル)
  8. d払い
  9. あと払い(Paidy)
  10. Amazonコイン(アプリ課金)
  11. Amazonギフト券払い

    Amazonで使えるクレジットカード

    AmazonではVISA、Mastercard、JCB、American Express、Dinersの各種国際ブランドのクレジットカードが利用出来ます。

    また、国際ブランドが付与したVisa、JCB、Mastercardなどの国際ブランド付きデビットカード、Vプリカ、Visa LINE Payプリペイドカード、au PAY プリペイドカードカード、Softbankカード、dカード プリペイドなどのブランドプリペイドカードも同様にクレジットカード払いとして使用することが出来ます。残金が足りていないと決済エラーになるのでご注意ください。

    また、国際ブランド付きのデビットカードが使えても、J-Debitカードは使えないのでご注意ください。

    Amazonでクレジットカードの分割払いは可能なの?

    →2018年6月頃から可能になっています(分割払い、リボ払い)。VISA、Mastercard、JCBブランドのみの対応です。

    Amazonのクレジットカードの分割払い画面

    AMEX、Diners、銀聯は分割払いが選択肢に出てきません(分割払い不可)。↑の画面でVISAブランドで「分割・リボ払いも利用可能です」と出ていないのはKyash、ソフトバンクカードといったブランドプリペイドカードになります。

    Amazonの支払い方法の選択で分割払いが選択不可でも、もしも分割払いを利用したいと思った場合には、所有しているクレジットカードの会員ページにログインするなどして後から分割払い(もしくはリボ払い)に変更することで可能になります。カードによって支払い回数の上限などは変わりますが、基本的には後から変更出来るようになっています。

    Amazonの支払いでおすすめの(お得な)クレジットカード

    Amazonでは三井住友カードと提携して発行しているAmazon Mastercard クラシック/ゴールドを始めとして使ってお得なクレジットカードが多数存在します。

    カード例Amazonでの還元率年会費
    Amazon Mastercard クラシック2.0%1,375円 (税込)初年度無料、次年度も無料条件あり
    Amazon Mastercard ゴールド2.5%11,000円(税込)条件次第で年会費割引あり
    JCB CARD W2.0%無料
    三井住友カード デビュープラス1.5%オンラインモール経由1,375円 (税込)初年度無料、次年度も無料条件あり
    オリコカード・ザ・ポイント1.5%オンラインモール経由無料

    代表的なものの詳細は以下のページで解説しているので参考にしてみてください。

    Amazonで使うのにおすすめのクレジットカード
    Amazonをよく使う方でしたら、クレジットカードを変えるだけで年間に貯まるポイントが大分変わってきます。 以下、Amazonの買い物でポイントが貯まりやすく、お得で、おすすめできるクレジットカードを何個かご紹介します。…
    続きを読む

    Amazonギフト券による支払い方法

    amazonではギフト券にチャージをすることでAmazonの買い物をすることができます。

    Amazonギフト券のチャージタイプにコンビニなどで現金チャージをすると最大2.5%還元です。詳細は↓をご参照ください。

    Amazonギフト券について(チャージの方法や種類など)
    Amazonでは独自のAmazonギフト券を発行しています。 ギフト券ですから通常は人に送る用途に使われるのですが、Amazonギフト券はそれだけではなく、Amazonのお買い物やAmazonプライムの年会費などにも使え…
    続きを読む

    Amazonのコンビニ・ATM・ネットバンキング・ 電子マネー払いとは?

    Amazonではコンビニ払い、各金融機関のATMからの支払い、ネットバンキングからの支払い、電子マネーからの支払いを行うことが出来ます。

    Amazonのコンビニ・ATM・ネットバンキング・ 電子マネー払い

    この支払い方法は「先払い」の支払い方法で、支払いが確認出来てから商品が発送されます。もしコンビニ、ATM、ネットバンキング払いをするのであれば、直接支払うのではなく、上記のギフト券(チャージタイプ)にチャージをしてから支払えばポイントが貯まるのでおすすめです。

    • Amazonのコンビニ払い・・・あらかじめコンビニで支払う方法。発行されるお支払い番号を控えて各コンビニへ向い、お支払いを完了させます(ローソンならLoppi、セブンなら店頭で番号を言うetc)。
    • AmazonのATM払い・・・ATM払いとは所定の金融機関のATM(三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、ゆうちょなど各種)での支払い。各金融機関によって詳細は異なりますが、基本的な流れはATMで料金払込を指定→amazonの収納機関番号である58021を入力→amazonの確認番号の8888を入力→メールで送られてきたお客さま番号を入力→現金かキャッシュカードで払込み。
    • Amazonのネットバンキング払い・・・注文後送られてくるお支払い番号お知らせメールに載っているリンクをクリックして支払いへ。各種ネット銀行(auじぶん銀行、PayPay銀行、住信SBIネット銀行など)へとログインして支払いを行います。。
    • Amazonの電子マネー払い・・・amazonでの支払いには電子マネーの楽天Edy、交通系電子マネーのモバイルSuicaも利用できます。ただし、モバイルSuica、楽天Edyで支払うためには専用の読み取り機や専用ソフトのインストールが必要になり、かなり面倒なので基本的にはオススメしません。

    コンビニ・ATM・ネットバンキング・ 電子マネー払いを使うための制限

    amazonでは以下の場合に、コンビニ払いなどの各種支払い方法が選択出来なくなります。

    • お急ぎ便を選択している場合(支払いまで時間がかかるので上記支払い方法は選択できない)。通常配送を選択する必要あり。
    • 定期便の支払い。
    • アマゾンギフト券(Eメールタイプ、印刷タイプ、配送タイプ)、Amazonコインを購入する場合。
    • Amazonからのお届けではなく、一部のマーケットプレイスで出品者が支払い方法を限定している場合。

      などなど。

      特に一番最後のマーケットプレイスの場合には、事前に支払い方法を見て確認をしておきましょう。

      amazonのマーケットプレイスでの支払いが出来るか否か

      支払いが出来る場合のみ、料金の支払いに注意書きが表示されます。

      コンビニ・ATM・ネットバンキング・ 電子マネー払いを使うための手順

      Amazonのカートに入れて、レジに進んだ後に「注文内容を確認・変更する」というページ内で支払い方法を選択します。

      amazonの支払い方法を変更

      支払い方法の横に小さくある「変更」をクリック。

      amazonの支払い方法を選択画面

      コンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いを選択します。

      お急ぎ便を選択していたり、マーケットプレイスで支払い方法にコンビニ払い等がない場合には選択が出来ないようになっています。

      amazonの支払い方法が変更できないケース

      選択できない場合には、お急ぎ便になっていないか、注文したお店が対応しているかどうかを今一度確認してみてください。

      Amazonのケータイキャリア払い

      Amazonではau、docomo、ソフトバンク、ワイモバイルのケータイキャリア払いが利用可能です。

      クレジットカードを持っていない方にとっては便利です。

      Amazonのd払い

      Amazonでは2018年12月からdocomoの提供するオンライン決済サービスのd払いが利用可能です。spモードかiモードを利用している方のみが利用できる支払い手段で、月々のケータイ料金と一緒に支払うことができます。

      ↑の以前から用意されていたdocomo払いとは違い、100円で1ポイントのdポイントが貯まり、Amazonでの支払いでもdポイントを利用することができます(なので、docomoユーザーの方はスマホから利用するならケータイキャリア払いよりd払いを選んだほうが便利かと)。

      Amazonのあと払い(Paidy)

      AmazonではPaidyのあと払いサービスが利用可能です。

      翌月の10日までに指定した支払い方法で支払いを行います。

      支払い方法は以下の3種類です。

      • コンビニ払い(手数料356円(税込))
      • 銀行振込
      • 口座振替

      コンビニ払いは手数料が、銀行振込は銀行によっては振り込み手数料がかかるので、銀行口座を登録して口座振替をするのがおすすめです。

      Paidyプラスの方は3,000円以上の買い物で「3回あと払い」も利用可能です(2021年6月18日から対応した)。

      ただし、Paidyは以下の支払いには使えません。

      AmazonでPaidyが利用不可の画面

      • Amazonギフト券
      • 一部のデジタルコンテンツ
      • Prime NowやAmazonフレッシュ
      • Amazonビジネス
      • Amazon Pay利用時
      • 定期おトク便
      • 海外へ配送
      • 合計額が100万円(税込)以上の買い物

        Paidyに関する詳細は↓も参照してみてください。

        あと払いのPaidy(ペイディ)について(手数料や支払いのタイミングなど)
        サービス BNPL(あと払い)当月利用分を翌月10日(口座振替の場合は12日)にまとめて支払う。クレジットカードなしでもあと払いが可能なサービス。 利用条件 18歳以上(高校生を除く) 手数料 コンビニ払い・・・356円…
        続きを読む

        Amazonプライムの会費の支払い方法

        Amazonプライムの年会費は年間4,900円(税込)です。

        年会費に月間プランと月間プランがあり、支払い方法は基本的にはクレジットカードになります(クレジットカード以外にもギフトカード払いなども可能)。

        Amazonプライムの支払い方法
        概要1 Amazonプライムの支払い方法の一覧1.1 Amazonプライムの支払い手段の変更方法2 Amazonプライムの料金プラン2.1 年間プランと月間プラン3 Amazonプライムの年会費の支払いに使えるクレジット…
        続きを読む

        学生用のAmazonプライム「Prime Student」の支払い方法と特典

        Amazonでは日本国内にある大学、大学院、短期大学、専門学校、高等専門学校の学生ならPrime Studentという学生版のAmazonプライムに加入することができます。

        年会費は通常のAmazonプライムの半額で月々プランだと250円(税込)、年間プランだと2,450円(税込)、さらにPrime Studentは6ヶ月の無料体験期間付きです。

        年会費の支払い方法はプライム会員と基本的に同じでクレジットカード払いが基本ですので、三井住友カード デビュープラスカードなどの学生用のクレジットカードを作っておきましょう。

        お急ぎ便は使えますし、Amazonプライムビデオも視聴可能、さらに学生独自の特典として、本を3冊以上同時に購入すると+10%のAmazonポイントが付くのでAmazonを利用する学生の方なら加入必須だといえます。

        Prime Studentについての詳細は↓にまとめてありますのでより詳しく知りたい方はご参照ください。

        Prime Student(Amazon Primeの学割)のサービスと支払い方法を解説
        世界のAmazon。当然、大学生や専門学校生、大学院生など学生さんも利用されているでしょう。筆者も学生時代は大変お世話になりました。 一人暮らし×Amazonという組み合わせで良くも悪くも人生変わったといっても過言ではあ…
        続きを読む

        Amazonで貯まるポイント

        AmazonではAmazonポイントが貯まり、1ポイント=1円で、貯まったポイントから好きな分だけ支払いに充当することが出来ます。注文内容を確認する画面で利用するポイントを選択できます。

        Amazonポイントを貯める方法は主に以下の通り。

        1. 商品の買い物で貯める
        2. Amazon Mastercardの利用で貯める。
        3. Amazonギフトカード(チャージタイプ)へのコンビニ・ATM・ネットバンキングチャージで貯める。

        Amazonの買い物で貯まるポイント

        Amazonでは商品ごとにポイント還元率が定められており、購入したらポイントが貯まります。貯まったポイントは1ポイント=1円としてAmazonで利用可能です。ポイントが付与されない商品もありますので事前にチェックをするようにしましょう。ポイントが貯まるのは主に書籍関係のものが多いです(それ以外の商品、例えば家電などは貯まらないことが殆ど)。

        現在自分がどのくらいのポイントを保有しているのか、また、いつポイントを使ったのかを確認したい場合は、「アカウントサービス」→「マイポイント」から確認をすることが出来ます。

        Amazonポイントの履歴

        商品を注文した直後にはポイントが(仮)という表記で表示されます。支払いが完了したり、場合によっては2日ほど経ったら正式にポイントとして認定され(仮)マークが取れて利用出来るようになります。

          その他、Tポイントなどは使えません。

          Amazonの代金引換払いの方法

          Amazonで支払い方法を代金引換にするためには「注文内容の確認画面(レジ)」→「支払い方法の変更(クレジットカードなどを設定している場合)」と進んで代金引換を選択します。

          amazonの代金引換

          代金引換には発行毎に手数料330円(税込)がかかります。また、購入金額が30万円を越える場合には代金引換は使えません。

          Amazonコインでの支払い

          Amazonコイン

          AmazonコインはAmazonが発行しているゲーム・アプリの課金に使える通貨(Amazon内の商品購入には使えるものではありません)。

          5,000枚のコインが4,500円、2500枚のコインが2,300円で購入することができ、クレジットカードで課金をするよりも10%お得になります。

          使用できるのは以下のゲーム。

          Kindle FireやAndroid端末およびAmazon.co.jpのAmazon Androidアプリストア内、Amazon Androidアプリストアからダウンロードされたアプリ内。

          つまり、その他のiPhoneユーザーなどには全く無縁ですので間違って購入しないように気をつけてください。

          Amazonコインを購入出来るのはクレジットカードのみ(1クリックで今すぐ購入のみ)。

          Kindle本の購入・支払い方法

          Kindle本もクレジットカード(デビットカード・ブランドプリペイドカード)、キャリア払い、あと払い、Amazonギフト券払いといった各種支払い方法が利用可能です。詳細は↓をご参照ください。

          Kindle(電子書籍)の支払い方法
          概要1 Kindleの支払い方法一覧1.1 Kindle本(及び、音楽やゲームなどのデジタルコンテンツ)の購入手順1.2 Kindleの支払い方法の設定・変更方法2 Kindle Unlimitedについて3 Prime…
          続きを読む

          アメリカのAmazon.comの商品も購入可能

          2018年4月からはアメリカAmazonの商品が国内からでも注文可能になりました。

          利用するためにはAmazonのショッピングアプリが必要です。設定の国と言語から<インターナショナルショッピング>を選択することで利用可能になります。

          Amazonアプリからインターナショナルショッピングの利用設定

          この設定をすることでアメリカのAmazonで取り扱っている商品もカートに入れる事ができるようになります(ただし全て英語です)。

          アメリカAmazonの商品の支払い

          支払いはJPYでもUSDでも可能。JPYで支払ったほうが表示されている価格で支払えて、価格変動がありません(USDだとカード会社があとでレートを参照するので注文時点では不確定になる)。

          インターナショナルショッピングの場合、支払い方法はクレジットカード。VISA、Mastercard、American Expressは使えますが、JCBは支払いのカードとして登録&利用不可でした。

          輸送料金は3種類のプランが用意されています。

          アメリカのAmazonの商品の輸送料金

          AmazonGlobal Standard Shipping、AmazonGlobal Expendited Shipping、AmazonGlobal Priorituy Shippingの3種類です。最短のPriority Shippingだと3日でアメリカから到着します(当方の環境の場合)。輸送料金は早ければ早いほど高くなります。

          輸送量はかかっても、今まで輸入代行業者などに頼っていた方なら大分安く様々なものが手に入るようになりました。

          Amazonの支払い方法まとめ

          Amazonでは各種支払い方法に対応しています。クレジットカードをお持ちでない方でもAmazonギフト券にチャージ(コンビニで現金チャージも可能)することで買い物ができます。

          Kindle本の購入などの便利な機能を利用するためにはクレジットカード払いが一番楽ではあるので、基本的にはクレジットカード払い→どうしてもの場合にはその他の幅広い支払い方法から選択、とするのがオススメです。普段からKindle本をよく読んだり、Amazonで買い物をするのにまだクレジットカードを保有していない方はAmazonのために作っても良いと考えます。