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アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード(年会費13万円のAMEXの上位カード)

カードフェイス アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
国際ブランド AmericanExpress
年会費 130,000円 ( 税抜 )
申し込み資格 20歳以上の安定した収入がある方 現在はインビテーションがなくても申し込み可能。
還元率0.5% 航空会社のマイルに交換する場合は還元率0.8%。
ポイント名メンバーシップ・リワード レート:100円につき1ポイント。
Apple Pay QUICPay
Google Pay 未対応
電子マネー/NFC
  • American Express Contactless (付帯)
公式サイト アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの公式サイトを見る

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードは、アメリカン・エキスプレス・カードの中でもハイグレードなカードの一つ。年会費は13万(税抜)と、非常に高額なカードです。2018年10月からは金属製のメタルカードで発行されるようになり、大きな話題を呼びました。

iPhone 8以降であれば、Apple Payに登録することでQUICPayとして決済することができます。

概要

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの年会費

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの年会費は、13万円(税抜)です。

アメックスの最上位カードである「アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カード」の年会費35万円(税抜)には及びませんが、アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの年会費29,000円(税抜)からは大幅に上昇しています。

年会費が高過ぎると思われるかもしれません。ですが、この年会費になるのも頷けるベネフィットの数々が待ち構えています。

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの入会条件・審査

近年まで、アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの入会は完全インビテーション制でした。

ですが、なんとCMでまでアメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの募集が放映され、2019年4月7日からはアメリカン・エキスプレスの既存会員でなくてもWeb上で申し込むことが可能になりました。

もちろん、インビテーションの配布も継続して行われています。まずはゴールド・カードを保有し、プラチナ・カードのインビテーションを待つのもまた一興です。

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードで発行出来るカード

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードでは、本カードの他に追加カードを最大6枚まで発行することができます。

例として、本人名義のETCカードを2枚、アディショナルカードを1枚発行している場合、家族カードは3枚までしか発行することができません。

追加カードは、以下のカードのことを指します。

  • アディショナルカード(1枚のみ)
  • 家族カード(4枚まで無料)
  • ETCカード(最大5枚)

2018年10月以降、本カードは金属製のメタルカードとなりました。

メタルカードは自動支払い機を中心に使えない場所があるなど、実用上では欠点も抱えています。

「アディショナルカード」と呼ばれる追加カードをプラスチックカードで追加発行することで、場所によってカードを使い分けることが可能となります。こちらは家族カードではなく、契約者本人名義のセカンドカードです。

家族カードは4枚まで年会費無料で発行することができます。こちらはプラスチックカードでの発行となります。家族会員と本会員で利用できるサービスに差はほとんどありません。定期的に送られてくるプレゼントがオミットされる程度です。

ETCカードは、契約者本人は最大5枚まで、家族カード会員は1枚のみ発行することができます。年会費は無料ですが、新規発行時に手数料850円(税抜)が掛かります。

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの利用限度額

一般的なクレジットカードであれば、カード送付時の台紙に利用限度額が記載されていますが、アメリカン・エキスプレスのカードは利用限度額が明示的に示されません。

とはいえ、限度額が全く設定されていない訳ではありません。利用可能な目安額は、会員によって異なります。

目安額は、会員ページからある程度絞ることが可能です。

American Expressカードの限度額確認画面

「カードご利用額の確認」に任意の金額を入力することで、入力した金額分が利用可能か判定されます。

American Expressカードが一定額以上なら使えるという確認がとれた画面

ただし、一日に数回しか確認できませんのでご注意を。

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードのポイントプログラム

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードでは、「メンバーシップ・リワード」というアメックスオリジナルのポイントが貯まります。国内では100円につき1ポイントが貯まります。

当初のポイント有効期限は3年間ですが、一度でもポイント交換を行えば、以降ずっと有効期限が無期限となります。

また、一部の加盟店では、「メンバーシップ・リワード・ボーナスポイント」として、100円につき2〜10ポイント貯まります。懐石料亭なども加盟店です。

メンバーシップ・リワード・プラスについて

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードでは、通常のメンバーシップ・リワードに加えて、「メンバーシップ・リワード・プラス」特典を無料で利用することができます。

本来は有料のプログラムですが、プラチナ・カード保有者は無料で利用可能です。

リワード・プラスに登録すると

  • ポイントの有効期限が当初から無期限になる
  • ボーナスポイントプログラムの適用
  • ポイント交換レートの優遇

といった特典が受けられます。

オンラインサービスから「ボーナスポイントプログラム」に別途登録し、対象店舗や海外でカードを利用すると、ボーナスポイントが100円につき2ポイント、通常ポイントと合わせて計3ポイントが付与されるようになります。

ボーナスポイントの対象店舗は、

  • Amazon.co.jp
  • Yahoo! JAPAN
  • ヤフーショッピング、ヤフオク
  • iTunes Store
  • JAL
  • H.I.S
  • アメリカン・エキスプレス・トラベル オンライン

です。

海外利用(外貨建てでの利用)は全てボーナスポイントが付与され、100円につき計3ポイントが付与されます。

メンバーシップ・リワードの使い道

メンバーシップ・リワードは、大きく分けると「提携先ポイントへ移行」「クーポン・商品券に交換」「ポイント支払い」の3つの用途で使用することができます。

「ポイント移行」では、ANA、JAL、デルタ航空などのマイルや、spg、ヒルトンのポイント、楽天ポイント、Tポイントに交換することができます。

 

楽天ポイント、Tポイントへの交換は、リワード・プラス登録時でも還元率0.5%となる一方、航空会社のマイルに交換する場合は還元率0.8%とお得に交換できます。

ANAマイルへもプラチナカード会員なら通常年会費5,000円がかかる「メンバーシップ・リワードANAコース」への加入が無料なので、1,000ポイント→1,000マイルで自動的に還元率は概ね1.0%です。年間のポイント移行上限が40,000マイルまでとなります。

ただし、JALマイルへの交換はANAマイルほどお得なコースはなく、2,500ポイント→1,000マイルで還元率は概ね0.4%です。

「クーポン・商品券」では、Amazonギフト券。iTunesやGoogle Playのギフトコード、Starbucks eGift、nanacoギフトなどに交換できます。ただし還元率は0.33%となります。

「ポイント支払い」では、メンバーシップ・リワードのポイントを、カード利用後の代金やWeb通販での支払い、旅行代金の支払いに充当することができます。

アメリカン・エキスプレス・トラベル オンラインでの支払いと航空会社でのカード利用時は還元率1%、ホテル・旅行代理店などでのカード利用時は還元率0.8%、その他のカード利用代金への充当は還元率0.5%となります。

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの付帯保険

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードには様々な保険が付帯しています。プラチナカードなだけあり、他とは一線を画した充実の内容です。

旅行保険やショッピング保険以外にも、会員本人や家族が居住している住宅、または日常生活に起因した偶発的な事故により、他者への賠償責任を負った場合に1件あたり最大1億円の保険が下りる「個人賠償責任保険」や、ゴルフ・テニス・スキー中の事故を保障する「ゴルフ・テニス・スキー保険」、各種プロテクションサービスも付帯しています(旅行保険、ショッピング保険・プロテクションサービスについては後述)

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの旅行保険

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの旅行保険は、会員本人や家族カード会員だけではなく、配偶者や会員と生計を共にする家族まで補償されます。

海外旅行の場合、傷害死亡・後遺障害であれば最大補償額は1億円にも及びます。利用頻度が比較的多いであろう「疾病治療費用」でも、最大補償額は1000万円となり、掛け捨ての保険に匹敵する金額が補償されます。

プラチナ・カード以外で決済した場合でも海外旅行保険に関しては自動付帯で補償されますが、プラチナ・カードでの決済時よりも補償内容・金額が削減されます。また、国内旅行に関しては利用付帯のみで自動付帯はありません。プラチナ・カードの旅行保険を最大限に活用したい場合は、旅行費用(交通費・ホテル代など)をプラチナ・カードで決済するようにしましょう。

通常の旅行保険のほかにも、旅行に関するものでは「海外航空便遅延費用」を補償するサービスも付帯しています。これは、到着便が遅延する等の理由により、乗り継ぐ予定の航空便に搭乗出来ず、かつ所定の出発時刻の4時間以内に代替の航空便に搭乗出来なかった場合に、宿泊料金・食事代の補填として最大3万円までが補償されるサービスです。乗り継ぎではなく単純に遅延・欠航し、4時間以内に代替便に搭乗できなかった場合は食事代のみ最大3万円まで補償されます。

また、受託手荷物の到着が6時間以上遅延した場合には、当座の衣類代や生活必需品の購入費用が最大3万円まで、受託手荷物が48時間以内に目的地に到着しなかった場合は最大6万円まで補償されます。(両者は合算)

国内旅行保険金額(利用付帯)
障害死亡・後遺障害保険金最高1億円
入院保険金5,000円(日額)
手術保険金最高20万円
通院保険金3,000円(日額)
海外旅行保険金額
傷害死亡・後遺障害保険金最高1億円(利用付帯)/最高5000万円(自動付帯)
傷害治療費用保険金最高1000万円
疾病治療費用保険金最高1000万円
賠償責任保険金最高5000万円
携行品損害保険金1旅行最高100万円(自己負担3,000円)
救援者費用保険金最高1000万円

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードのショッピング保険・プロテクションサービス

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードには、通常のショッピング保険のみでは留まらず、多彩なプロテクションサービスが付帯しています。

ショッピング・プロテクション

購入した1万円以上の商品が火災・破損・盗難などで損害した場合、購入から90日以内であれば最高500万円まで補償されます。ただし、貴金属や商品券類、美術品、自動車、生鮮食品など、対象外の品目もあります。

補償時の自己負担額は10,000円です。

スマートフォンなどの電子機器は対象外のカードが多いのですが、アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードなら電子機器も補償の対象です。

キャンセル・プロテクション

病気や怪我などの理由により、プラチナ・カードで予約・購入していたホテルや交通機関、イベント等に行けなくなった際に、キャンセル費用などの損害が補償されます。本人のほか、同行者に関しても1名分が補償されます。

海外旅行の費用に関しては、急な出張など会社都合の用事を命じられて旅行に行けない場合でも補償適用です。

補償時の自己負担額は1,000円もしくは、キャンセル費用の10%相当額のうち、高額な方となります。

会員本人、会員本人の配偶者または会員本人の1親等以内の入院が原因の場合は最大10万円、入院ではなく通院のみの場合は最3万円、出張等、会社都合の用事の場合は最10万円(年1回のみ)が補償されます。補償金額は年間最大額です。

リターン・プロテクション

プラチナ・カードで購入した商品の返品を購入した店で受け付けてくれない場合でも、購入日から90日以内であれば、購入金額を補償してくれるサービスです。

ホームウェア・プロテクション

5000円以上の電化製品(パソコン、カメラも含む)が損壊した場合、購入金額の50〜100%を補償してくれるサービスです。自動付帯なのでプラチナ・カード以外で買った商品にも適用されます。

購入日から半年以内であれば100%、以後購入日からの期間が長くなるにつれて補償割合が減少し、購入日から4年超で50%となります。

ただし、プリンターやスマートフォンには適用されませんのでご注意下さい。

ワランティー・プラス

プラチナ・カードで購入した5000円以上の電化製品は、メーカーによる保証期間が終了した2年後まで、商品が故障した際の修理・交換費用が補償されます。

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの様々なベネフィット

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードのベネフィットは、紹介し切れないほど充実しています。13万円の年会費も納得の布陣です。

コンシェルジュやラウンジ特典はもちろんのこと、ホテルの上級会員ステータスの付与などもあります。

ラウンジ特典

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードでは、国内外を問わず、様々な空港ラウンジを利用することができます。中でも注目はセンチュリオンラウンジ。アメックスのプラチナ以上のカードホルダーと同伴者のみが入室できる特別なラウンジです。

国内外30空港の空港ラウンジ利用

羽田空港や成田空港など国内30の空港と、ハワイ・韓国の空港ラウンジは、プラチナ・カードと航空券を提示することで入室できます。カード会員のほか、同伴者1名が無料で利用可能です。家族カード会員でも同様となります。

プライオリティ・パス

「プライオリティ・パス」の会員カードを無料発行することで、世界1,000ヶ所以上の空港ラウンジが利用できます。会員カードを提示すれば、同伴者1名も無料で利用可能です。プライオリティ・パスの会員カードは、家族カード会員も無料で発行できます。

デルタ スカイクラブの利用

本カード会員と家族カード会員は、デルタ航空専用のラウンジである「デルタ スカイクラブ」を無料で利用できます。

センチュリオンラウンジ

アメックスのプラチナ・センチュリオンカードホルダーのみが利用できる「センチュリオンラウンジ」に無料で入室できます。カード会員のほか、同伴者1名が無料で利用可能です。家族カード会員でも同様となります。

センチュリオンラウンジは、香港、アメリカ、インド、オーストラリア、アルゼンチン、メキシコに存在します。残念ながら日本にはセンチュリオンラウンジが設置されていません。

トラベル特典

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードを保有しているだけでホテルの上級会員資格を得ることが可能です。もちろん家族カード会員にも上級会員資格が付与されます。

ホテル・メンバーシップ

  • 「クラブ・カールソン ゴールド・エリート会員」
  • 「シャングリ・ラ ゴールデンサークル ジェイド会員」
  • 「SPG・マリオット リワード ゴールドエリート」
  • 「ヒルトン・オナーズ ゴールド会員資格」

の4つの上級会員資格が付与されます。これらの資格を得るためには、本来ホテルに何十泊も宿泊しなければなりませんが、プラチナ・カードであれば宿泊実績は不要です。

フリー・ステイ・ギフト

毎年1回、国内の対象ホテルにて2名で利用できる無料宿泊券がプレゼントされます。

ファイン・ホテル・アンド・リゾート、ザ・ホテル・コレクション

専用のWebサイトからホテルを予約することで、空室時の部屋のアップグレード、アーリーチェックイン・レートチェックアウト、朝食などのサービスが受けられます。前者は1泊から、後者は2泊以上の宿泊で適用されます。

手荷物宅配サービス

行きは自宅から空港へ、帰りは空港から自宅へ、手荷物を2個まで無料で配送することができます。対象となる空港は羽田空港、成田空港、中部国際空港、関西国際空港の4空港です。

その他にも、

  • 空港クロークサービス (手荷物2個まで無料)
  • 無料ポーターサービス (成田、関空のみ)
  • エアポート送迎サービス (有料)
  • 空港パーキング優待

といった特典が存在します。

ライフスタイル特典

2 for 1ダイニングby招待日和

レストランが指定するコースを2名以上で利用する際、1名分のコース料理代が無料になる特典です。国内200箇所以上のレストランで特典を享受することができます。

1店舗あたりでは半年に1回しか利用できませんが、特典の総利用回数には制限がありません。別のレストランを予約すれば、何度でも特典を利用可能です。

ファイン・ダイニング

国内のレストランで様々な優待を受けることができます。優待内容はレストランによって異なります。

スポーツクラブ・アクセス

「コンラッド東京」「 スイスホテル南海大阪」「グランド・ハイアット・福岡」の会員制スポーツクラブに、入会金・年会費なしのビジター料金で入室可能となります。

また、都内の「グランサイズ」入会時の会員資格保証金が不要となる特典もあります。

その他

  • ブランドショップなどで特典を受けることができる「ファイン・ショッピング」
  • 国内のマリーナでクルーザーを予約できる「プライベート・クルーズ」
  • エクセル航空のヘリコプタークルージングで優待を受けられる「ラグジュアリー・フライト」
  • 国内のスパ・エステでの優待
  • 会員制ゴルフクラブに、入会金・年会費なしのビジター料金で入室可能となる「プレミア・ゴルフ・アクセス」
  • 「プリファード・ゴルフ」のプレミアム会員資格の付与

などの特典も存在します。

コンシェルジュ

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードは、「プラチナ・コンシェルジェ・デスク」が利用可能です。

プラチナ・カード専用のコンシェルジュとなります。

旅行に関する依頼からから日常生活に関することまで、会員からの様々な相談を24時間365日、いつでも受け付けています。電話だけではなく、メールでの対応も可能です。

繁盛期、Webでは既に満員となっているホテルの予約をコンシェルジュに依頼してみたら、あっさり予約できた、といったケースも多々あるようです。

ちなみに、コンシェルジュが手配可能な店は何も高級店には限りません。希望すれば庶民的な飲み屋の予約も可能です。

アメックスの上級コンシェルジュはコンシェルジュサービスの中でも評判が高いです。

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの総評

並のプラチナ・カードではありません。主要なベネフィットは紹介しましたが、このページには載せきれていないベネフィットがまだまだ沢山あります。

そして、これら多種多様なベネフィットを使いこなせるかどうかは、貴方次第です。ベネフィットを使いこなせる方であれば。13万円の年会費でも十分安く感じることでしょう。

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの申し込み方法・注意点

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの公式サイトから申し込みが可能になっています。

いきなりプラチナカードはちょっと・・・という方は、アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードを作って、インビテーションを来るのを待つ(もしくは少し使って電話で発行をお願いする)という形も良いでしょう。

アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードの付帯保険・追加カード等

海外旅行保険 【 自動付帯 / 利用付帯 / 】 自動付帯最高5000万円/利用付帯最高1億円
国内旅行保険 【 利用付帯 】 最高1億円
その他保険
  • 家族保険特約 国内旅行保険・海外旅行保険共に最高1000万円。海外は自動付帯、国内は利用付帯。
  • 海外航空便遅延費用 乗継遅延費用が最高3万円、手荷物遅延費用が最高3万円、手荷物紛失費用が最高6万円など。自動付帯。
  • オンラインプロテクション
  • キャンセル・プロテクション カード会員、もしくはカード会員の配偶者または、その1親等以内の親族の死亡や入院の際のキャンセルによって被った損害に対する補償金。最高50万円/年。利用付帯。
  • リターン・プロテクション アメックスゴールドで購入した商品(未使用かつ故障しおていない商品)を店に返品しようとした際、店側が返品を断った場合の金額を補償。最高3万円(年間最高15万円)。
ETCカード 年会費:0円 ( 税抜 ) 新規発行時に850円(税別)。
家族カード 年会費:0円 4枚まで無料。
家族カードETC 年会費:0円 新規発行時に850円(税別)。
電子マネーへのチャージ(ポイントが付くか)
  • 楽天Edy (付かない)
  • モバイルSuica (付かない)
  • モバイルPASMO (付かない)
  • SMART ICOCA (付かない)