
概要
即時発行を可能にするカードレス決済の仕組み
「クレジットカードなどが今すぐ欲しい、使いたい」そんな風に思ったことはありませんか?ぶっちゃけ僕はありません。ありませんが、意外と同様のお問い合わせを頂く機会はあります。たぶん皆さん売り切れ直前の何かや今すぐ課金したい何かがあるのでしょう。
そんな方に、以前は、わざわざカードカウンターや専用ATMまでカードを取りに行く即日発行のカードを一応ご紹介していたわけですが、時代はこの数年で一歩進化しており、申し込んで最短で数分後には即時審査(プリペイドカードなどは審査なし)&即時発行&即時利用できるカードが続々と出現しています。

カードが届く前に、カード番号だけを先に発行して、Apple Pay、Google Payなどのスマホ決済として実店舗で利用、もしくは、実カードが必要ないオンラインショッピングで利用するという仕組みです(例外もありますが下記個別で解説します)。
このページではそんな即時発行の取り組みを行っているカードをまとめます。
※当ページで表記している時間に関してはあくまで最短であることにくれぐれもご注意ください。余裕を持って申し込むことをおすすめします。
主要な即時発行可能なカードの一覧
主要な即時発行対応カード(クレジットカード/デビットカード/ブランドプリペイドカード)の一覧は以下の通り。
| カード名 | カード種別 | 即時利用(実店舗) | 即時利用(通販) | 対象年齢 | 即時審査(発行)可能な申し込み時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| JCBカード | クレジット | ◎Apple Pay(QUICPay・JCBのタッチ決済)/Google Pay(QUICPay) | ◎ | 18歳以上カードにより条件あり | 9:00~20:00 |
| 三井住友カード | クレジット | ◎Apple Pay(iD・Visaのタッチ決済・Mastercardタッチ決済)/Google Pay(iD・Visaのタッチ決済) | ◎ | 18歳以上 | 24時間夜間帯(19:31~翌8:59)は利用枠5万円・1回払いのみ(後日再審査で枠が確定) |
| イオンカード | クレジット | ◎AEON Pay/Apple Pay/イオンiD | ◎ | 18歳以上 | 8:30~21:3020:00~21:30は翌日審査になる場合あり。21:30以降は翌日審査 |
| セゾンカードSAISON CARD Digital/セゾンパールアメックスDigital等 | クレジット | ◎Apple Pay(QUICPay等)/Google Pay(QUICPay) | ◎ | 18歳以上 | 24時間21:30以降(本人確認は20:00以降)は翌日扱い |
| エポスカード | クレジット | ◎Apple Pay(QUICPay・各種コンタクトレス決済)/Google Pay(Visaのタッチ決済) | ◎ | 18歳以上 | 24時間夜間(21:50~8:10)は一時的な利用枠→朝8:10以降に再審査 |
| au PAY カード | クレジット | ◯Apple Pay(QUICPay等) | △auかんたん決済対応サービス/Apple Payのオンライン決済等 | 18歳以上 | 8:30~21:3021:30~翌8:30の申込は翌営業帯の手続きになる場合あり |
| PayPayカード | クレジット | ◯PayPay(クレジット) | ◯口座登録を申込時に完了した場合 | 18歳以上 | 24時間21:30~翌10:00の申込は翌日12:00以降の審査 |
| Amazon Mastercard | クレジット | × | △Amazonでの買い物限定(テンポラリーカード) | 18歳以上 | 9:00~19:00即時審査サービス |
| ZOZOCARD | クレジット | × | △ZOZOTOWNでの買い物限定 | 18歳以上 | 24時間 |
| ビューカード スタンダード | クレジット | ◎Apple Pay(QUICPay・各種コンタクトレス決済) | ◎ | 18歳以上 | 8:20~21:30 |
| Smart Debit(みずほ銀行) | デビット | ◎Apple Pay(QUICPay・JCB Contactless)/Google Pay(QUICPay) | △Apple Pay/Google Pay対応のオンライン決済のみ(カード番号なし) | 15歳以上中学生は除く | 基本24時間毎週土曜日22:00~翌日曜日8:00 、毎月第1、第4土曜日の3:00~5:00は除く |
| じぶん銀行スマホデビット | デビット | ◯Google Pay(QUICPay) | ◎ | 16歳以上 | 基本24時間毎週土曜日23:50~翌日曜日6:10 (毎月第2土曜日は21:00~翌7:00) は除く |
| Kyash | プリペイド | ◎Apple Pay/Google Pay 等 | ◯3Dセキュアは登録が必要(対応カード/状態により異なる) | 年齢制限無し | 24時間 |
以下、代表的なカードの解説です。
即時審査→即時発行して即時使えるクレジットカード
クレジットカードを即時発行をするためには、基本的に自動審査に通る必要がありますが、自動審査とはいえ、24時間いつでも「即時発行」扱いになる訳ではありません(夜間帯は利用枠が一時的に制限される、受付時間外は翌日扱いになる、などカードごとに違いがあります)。
クレジットカードの審査時間外に即時発行したい場合には、後述するデビットカードの即時発行やブランドプリペイドカードの即時発行を活用することをおすすめします。
JCBカード

JCBカードは2022年7月4日から即時発行・即時利用ができるようになりました(モバイル即時入会サービス、略してモバ即)。
最短5分程度で審査完了、本人確認を行うと、カード番号がアプリ(MyJCB)で確認可能になり、オンライン決済やApple Pay(QUICPay・JCBのタッチ決済)やGoogle Pay(QUICPay)に登録して利用可能です。
即時利用するための条件は、以下の2点。
- 9:00AM~8:00PMでお申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)
- 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)※入会後のカード到着前の利用方法は公式サイト参照。
即時利用に対応しているのはJCBカードのうち、以下のものです(対象カードは変更される可能性があるため、最新の対象可否は公式の案内もご確認ください)。
個人カード
- JCBカード S
- JCBゴールド
- JCBプラチナ
- JCB CARD W/JCB CARD W plus L
法人カード
- JCB CARD Biz 一般
- JCB CARD Biz ゴールド
- JCB CARD Biz プラチナ
プラチナカードまで即時発行できるのは珍しいです。
また、提携カードでも一部対象になる場合があります(例:リクルートカードのJCBブランド等)。対象可否は都度変わるので、申し込み前に公式の「モバ即」案内でご確認ください。
三井住友カード

三井住友カードは2020年3月頃から、ネット完結の即時発行・即時利用が出来るようになりました。
申込内容の入力後、24時間 最短10秒で審査が行われ、電話認証などで本人確認を行うとカード情報がアプリ・会員専用サイト(Vpass)で確認可能になり、オンライン決済やApple Pay(iD・Visaのタッチ決済・Mastercardタッチ決済)やGoogle Pay(iD・Visaのタッチ決済)に登録して利用可能です。
即時利用するための条件は、以下の2点。
- 申込者の年齢が18歳以上
- 引き落とし口座の設定をネットで設定
24時間受付しているため大きな時間制限はありませんが、夜間帯(19:31~翌8:59)に即時発行した場合は、ショッピング利用枠5万円・1回払いのみといった一時的な制限が付き、後日所定の再審査で利用枠や支払い方法が確定します。
即時発行に対応している代表的なカードは以下の通り(対象カードは随時見直されるため、申し込み前に公式ページで最新の対象カードをご確認ください)。
- 三井住友カード(NL)
- 三井住友カード ゴールド(NL)
- 三井住友カード プラチナプリファード
- 三井住友カード Visa Infinite
イオンカード

お客さま感謝デーの毎月20日・30日は5%OFFになることでお馴染み、イオンカードも申込後最短5分で審査完了し、イオンウォレットでカード情報を確認して、AEON PayやApple Pay、イオンiDなどで即時利用が出来ます。もちろん、カード番号を使ったオンライン決済もイオンウォレットから確認して利用可能です。
20日・30日に申し込めば、発行当日から5%OFF特典を受けられる点も魅力です。
即時発行&即時利用するための条件は、以下の3点。
- 8:30~21:30の間に申込(20:00~21:30は翌日審査になる場合あり。21:30以降は翌日審査)
- 申込者の年齢が18歳以上
- 引き落とし口座の設定(ネットでの口座設定が可能な金融機関だとスムーズ)
即時審査可能な時間帯が長いのが嬉しいポイントです。
即時発行(スマホに即時発行)の対象カードは多数あります。以下は一例です(対象カードは追加・変更があるため、最新の対象カード一覧は公式の「スマホに即時発行」ページをご確認ください)。
WAON付帯なし
- TGC CARD
- イオンカード(ミニオンズ)
- イオンカード(SKE48)
- イオンカード(櫻坂46)
- 住友不動産 ショッピング シティ イオンカード
WAON一体型
- 通常デザイン(首都高カード、NEXCO各種など含む)
- トイ・ストーリー デザイン
- ミッキーマウス デザイン
- コジマ×ビックカメラカード
対象カードを申込時に「スマホに即時発行(イオンウォレットで受け取り)」を選択し、ネット上で口座登録が可能な金融機関を引き落とし口座にすれば、発行当日から利用しやすくなります。
Androidの場合は主に「イオンiD(iD決済)」として利用する形になります。端末の対応状況や設定手順は変わることがあるため、イオンウォレット側の案内に従って設定してください。
セゾンカード

セゾンカードでは、デジタルカード対象の場合、最短5分でスマホアプリ「セゾンPortal」上にカード番号等を表示でき、発行後すぐにApple Pay(QUICPay)、Google Pay(QUICPay)、カード番号を利用したオンライン決済で即時利用が可能です。
後日、プラスチックカード(ナンバーレス等)が発行・郵送されます(カードによって異なります)。
即時利用するための条件は、以下の2点。
- SMS受信可能なスマートフォンを用意し、アプリ(セゾンPortal)での確認・設定を行う
- 引き落とし口座の設定をネットで設定
また、「申し込み受付番号のお知らせ」メールの受信が21:30以降(スマホで本人確認は20:00以降)の場合は翌日扱いとなる点は注意です。
即時利用に対応しているのはセゾンカードのうち、デジタルカード対象のものです(例:SAISON CARD Digital、セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードDigital等)。対象カードは変更される可能性があるため、申込ページでご確認ください。
>>セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードの詳細はこちら
エポスカード

エポスカードは「エポススマホカード」を即時発行・即時利用可能です。
カード番号は審査完了後にエポスアプリで確認できるのでオンラインショッピングに使える他、Apple Pay、Google Payに登録して実店舗で即時利用することも可能です。
基本的に24時間申し込みが可能ですが、夜間(21:50~8:10)に申し込んだ場合は一時的な利用枠が設定され、朝8:10以降に再度審査が行われる仕組みです。
即時利用するための条件は、以下の2点。
- 申込者の年齢が18歳以上
- 引き落とし口座の設定をネットで設定
au PAY カード

au PAYのクレジットカード(au PAY カード)も、条件を満たすと審査後すぐに利用を開始できる「即時利用サービス」が用意されています。審査完了後、最大3万円までApple Pay等や、auかんたん決済のカード支払いで即時利用が可能です(利用枠や対象は審査・状況により変動します)。
通常カード・ゴールドカードのどちらも即時利用の対象になることがあります。
即時利用するための条件は、以下の3点。
- 8:30~21:30の間に申込(21:30~翌8:30の申込は翌営業帯の手続きになる場合あり)
- 申込者の年齢が18歳以上
- 引き落とし口座の設定をネットで設定
「即時利用サービス」申込ページから申込み、ネット上で口座登録が可能な口座を引き落とし口座にすれば即時利用しやすくなります。
Apple Payへの設定はau PAYアプリから行います。Google Payには対応していません。
PayPayカード

PayPayカードは、申し込み後、審査に通るとPayPayにカードを登録して利用できます。PayPayアプリ上で「クレジット」に切り替えて使うPayPayクレジットのほか、口座登録を申込時に完了すると、審査完了後すぐにカード番号や有効期限を確認でき、オンライン決済などに利用できます。
即時利用のポイントは、以下のとおり。
- 24時間いつでも申し込み可能(ただし21:30~翌10:00の申し込みは翌日12:00以降の審査)
- 口座登録を申込時に完了すると、審査完了後すぐにカード番号等を確認しやすい
Amazon Mastercard

三井住友カードと提携して発行されているAmazon Mastercard。審査条件を満たす場合、比較的短時間で審査結果が届き、Amazonでの買い物に使える仮カード(Amazonテンポラリーカード)が発行されるケースがあります(カードが届くまでAmazon以外での買い物は出来ません)。
テンポラリーカードはAmazonアカウントに自動登録されるため、申し込んだら手続き不要でそのままAmazonで利用できるのが特徴です。
即時利用するための条件は、以下の3点(目安)。
- 即時審査サービスの受付時間内に申込
- 申込者の年齢が18歳以上
- 引き落とし口座の設定をネットで設定
また、即時審査サービスで申し込む場合は、iDやETCカードなど一部の追加カードを同時申込できない点は注意です(別途申し込みが必要)。
ビューカード スタンダード

ビューカード スタンダードは2025年9月から即時発行を開始しました。
申込後、最短5分でカード発行。モバイルSuicaのチャージ、定期券の購入はもちろん、モバイルSuicaやえきねっとでの特典を受け取ることが可能です。実店舗でもApple Payに登録することで利用可能。
即時利用するための条件は、以下の3点。
- 8:20~21:30の間に申込
- 申込者の年齢が18歳以上
- 引き落とし口座の設定をネットで設定
即時発行して即時使えるデビットカード
クレジットカードだけではなく、デビットカードにも即時発行・即時利用可能なカードが存在します。
デビットカードなので、未成年の方でも利用可能、更に審査が無いので誰でも申し込むことが可能な上、発行に掛かる時間も短く済みます。また、即時発行可能な時間帯もクレジットカードよりは長くなっています。
ただし、予め銀行口座を開設していないと即時発行・即時利用は出来ない点だけは注意が必要です。
まだまだデビットカードの即時発行・即時利用に対応した銀行は少ないのが現実。運良くお使いの銀行が即時発行・即時利用可能だったら非常にラッキーです。
Smart Debit (みずほ銀行)

みずほ銀行の口座をお持ちの方は「みずほWallet」アプリから「Smart Debit 」の即時利用を申し込むことが出来ます。AndroidではQUICPayで、iOSではQUICPayとJCBコンタクトレス(とSuica)として即時利用が可能です。
カード番号は発番されません(=カード番号入力が必要な通販での利用はできません)。一方で、Apple Pay/Google Pay対応のオンライン決済であれば、カード番号がなくても支払える場合があります。
こちらは物理カードが後から送られてくることがない、完全なバーチャルカードとなっています。
即時利用するための条件は、以下の2点。
- 毎週土曜日22:00~翌日曜日8:00 、毎月第1、第4土曜日の3:00~5:00 以外の時間に申込
- 申込者の年齢が満15歳以上(中学生は除く)
申込者の年齢に関しては通常のみずほJCBデビットカードの申込条件と同様で、高校生以上の方なら即時利用の申込みが可能となっています。ただし、毎週土曜日22:00~翌日曜日8:00は銀行のシステムメンテナンス時間なので即時利用の申込みが出来ません。
じぶん銀行スマホデビット

じぶん銀行の口座をお持ちの方は、じぶん銀行の公式アプリから「スマホデビット」の即時利用を申し込むことが出来ます。JCBのカード番号が発番され、オンライン決済で即時利用が可能です。Androidの方はGoogle Payに登録してQUICPayでの利用も出来ます。
こちらも完全なバーチャルカードとなっており、物理カードは発行されません。
即時利用するための条件は、以下の2点です。
- 毎週土曜日23:50~翌日曜日6:10 (毎月第2土曜日は21:00~翌7:00) 以外の時間に申込
- 申込者の年齢が満16歳以上
満16歳以上の方なら即時利用の申込みが可能となっています。ただし、毎週土曜日23:50~翌日曜日6:10は銀行のシステムメンテナンス時間なので即時利用の申込みが出来ません。即時利用の申込みが出来ない時間帯が、他の銀行に比べて短くなっています。
即時発行して即時使えるプリペイドカード
未成年で↑で挙げた銀行の口座を持っていない方、あるいはクレジットカードの審査時間に間に合わなかった方はプリペイドカードを利用すれば即時発行・即時利用が可能です。
ただし、プリペイドカードの場合は3Dセキュア(本人認証/認証サービス)の対応状況がカードによって異なるのが注意点です。3Dセキュアが必須のサイトでは、非対応のカード(または未登録状態)だと支払いできません。
例えばAmazonやYouTube、ニンテンドーeショップなどは3Dセキュア無しでも支払い可能な場合がありますが、ニコニコポイントの購入などは3Dセキュアが必須なので、非対応/未登録のカードでは支払うことが出来ません。(もっとも、サイトによってはWebMoneyなどを買うことで急場を凌げる場合もあります)
どうしても3Dセキュアが必要なサイトで使いたい場合は、銀行口座を開設してデビットカードを持つことをオススメします。
Kyash

VISAブランドのプリペイドカードが欲しい場合は「Kyash」というサービスで簡単に発行出来ます。アプリから最短でバーチャルカード(Kyash Card Virtual)を発行でき、物理カード(Kyash Card)は必要に応じて追加で申し込む形です。
Kyashのアプリから即時発行・即時利用可能で、オンライン決済やApple Pay、Google Pay等に登録して利用することも出来ます。
3Dセキュア(本人認証)は、カード種別やアカウント状態により「登録して使う」形になります(未登録だと3Dセキュア必須の決済で弾かれます)。
ポイント(Kyashポイント)は、カード種別や「Kyashマネー / Kyashバリュー」などアカウント状態で還元率・上限が変わります。ざっくり言うと、Kyash Card Virtualでも0.5%相当が付くケースはありますが、条件や上限があるので、申し込み前にアプリ内・公式案内で確認してください。
本人確認が未完了だと利用上限が低めに設定される点も注意です(本人確認を完了すると上限が上がる方向で調整されることがあります)。
詳しくはKyashのページをご覧ください。
即時発行カードの注意点
即時発行&即時利用ができるカードは確かに便利です。
しかしながら、即時発行可能なカード、特にプリペイドカードを利用した詐欺が横行していることは知っておきましょう。簡単に作れて、速攻でお金のやり取りができるということはそれだけ詐欺師にも使われやすいということです。カードの番号や認証情報を人に教えないことなど、徹底するようにしてください。あとそもそもとして怪しいものはTwitterとかで検索したらすぐに出てくるのでまずは落ち着いてください。
また、不正利用や詐欺などを懸念しているクレジットカード等は、審査も自動で行われている分、カードによっては利用金額などの面でかなり制限がかかることもあります。本当にお急ぎかどうか、即時発行する必要があるのか(翌日-数日で発行されるカードもあります)、よく考えた上で作ることをおすすめします。

